───気が付けばオレはベッドの上に寝転んでいた。どうやらオレは怪人の蒸れたふたなりおちんぽを顔面にぶつけられたショックで気絶したようだ。 ……クソ、最悪の仕打ちだ。 オレは生臭さの残った顔を近くに置かれていたタオルを拭き取り、ベッドの縁を掴んで立ち上がった瞬間、ふと自分の姿に違和感を覚える。 この基地に潜入するときに身に付けた時と同じ、ムッチリと肉の詰まった淫猥なデカチチと一度も陰毛の生えたことのないパイパンおまんこを露出したド下品すぎる戦闘員の穴開きコスチュームだ。 「アイツらに何かされたか?」 そんなことをブツブツと呟きながら医務室のドアノブを捻り、少し重みを感じるドアに向かって身体を押し付けるようにドアを開き、オレは医務室を退出した。 だが、潜入したときより戦闘員の数も増加しており、そろそろこの基地の情報を抜かずに破壊してしまおうかと考えていた次の瞬間、オレは軍服を羽織ったクロノ将軍と出会った。 「なにか用かしら?」 「ギィーーッ!なんでもありません!」 ガバッ!とがに股でおまんこを開きながらオレはクロノ将軍に向かって『敬礼』し、なんとか戦闘員のモノマネで正体を隠し通すことに成功しただけでなく。 ほんとうに偶然とは言えど。今まで戦闘に一度も参加していないクロノ将軍の能力を確実に暴くチャンスを得ることに笑みを浮かべてしまう。 「まあいいわ。ついでに貴女も来なさい」 「ギィーーッ!」 クロノ将軍の命令に従ったふりをしながらオレは彼女の後ろを着いて歩き、どこかに移動していく。 だんだんと戦闘員や怪人の数も増えていき、本格的に基地の中心部に向かっていると理解し、オレはいつでも変身できるように準備する。 コイツが隙を見せたら直ぐに変身してブッ倒してやる。そうオレは覚悟を決めながら薄暗い通路を抜け、大量のモニターで覆われた部屋に入った、そのときだった。 「(おれの、えいごう?)」 モニターに映っているのはオレの変身シーンや戦闘する瞬間、さらには学校にいるとき、お風呂に浸かっているときの映像すら次々と流れていく。 まさか『ジャスティス・レオン』がずっと必死に隠していた正体が赤城凛香だってこと。もうコイツらに全部バレちゃってるのか? ゆっくりとクロノ将軍に視線を移す。 ───すると、彼女はニタリとおぞましい笑みをオレに向け、もうとっくに潜入していることも知っているのだと現実を突きつけられる。 「チェンジ!」 そう言ってオレは『ジャスティス・レオン』に変身───するはずだった。 「あ、あれ?」 しかし、オレの持つブレスレット型の変身アイテムはうんともすんとも言わず、クスクスとオレのことを嘲笑うような笑い声がひとつ、またひとつと増えていく。 「ごめんなさいね、貴女の変身能力は一時的に封じてあるの。まあ、数日も経てば戻るけど、それまで平穏に過ごせるかしらね?」 「ッ。いったい、なにが目的だ?」 「目的?そんなの決まっているじゃない。貴女のえっろぉ~い身体を私達のふたなりおちんぽをハメるメス穴に作り替えることよ♡」 クロノ将軍は、そう囁くように言った。 ◆ 「おぴょおぉおぉおおおぉおっ!!?☆☆☆☆☆んぎっ!☆おぷっ☆☆☆☆おぉんっ?!☆☆☆☆おぴゅっ!!☆☆☆あぽおぉお~~~~ッ!☆☆☆☆☆」 私達に正体がバレていたことを知ったジャスティス・レオンは抵抗虚しく、あっさりと捕獲され、ドスケベなムチエロボディーを丸出しのままフルフェイスヘルメットを装着させられ、私達に都合の良いオナホールになれる、とってもステキな改造手術を受けている。 「うぎゅっ♡んほおぉおおぉーっ!!?♡♡♡♡」 ピュッ♡ピュッ♡とエッチな潮を何度も噴き出しながらガクガクと腰を振ってアクメ地獄から逃げようとしているけど。 へこっ♡と腰を前に突き出せばクリトリスを機械の触手に吸引され、お尻を突き出せばケツの穴とおまんこに特殊な媚薬を流し込まれる。 彼女の雌牛みたいに大きく育ったオッパイはブルンブルンッ♡と激しく上下に震える度、乳首に付けられた搾乳器を埋め尽くす勢いで、ビュウゥーーッ♡♡♡と大量の変身エネルギーを変換した甘々な母乳を噴射し、戦闘員をより強くする栄養分になっている。 「ちんぽっ♡ちんぽやらっ♡おりぇのおまんこじゅぼじゅぼしゅりゅにゃああぁあぁっ!♡♡♡♡♡おひっ♡おぉんっ♡♡やえりょっ♡いぎゅっ、いぎゅおおぉ~~~~っ!!?♡♡♡♡♡♡♡」 ピンッ!と弓なりに身体を曲げながら盛大にオシッコや潮を撒き散らして絶頂するジャスティス・レオンの痴態は100を越えるカメラで撮影し、もしものときは全世界に配信する予定だ。 「クフフ、貴女の世界はこれで変わるわよ♡」 そう言って私はガラス越しにアクメをキメまくっているジャスティス・レオンのオッパイやおまんこ、ケツの穴をじっくりと舐め回すように観察する。