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【中編】TS娘ちゃんはふたなりお姉さんのペットになりたい1

ワタシ、一ノ瀬ユノには夢がある。 それはふたなりお姉さんのペットになること。この夢は前世からの、男の子だった頃に妄想していたものだけど。ひょんなことから女の子に転生しちゃったワタシにとって、もっとも重要なもの。 しかも転生の特典として肉体の成長を自由に弄る『成長チート』を使えるし、今はムチエロ爆乳JSとして、ワタシをペットにしてくれる理想のふたなりお姉さんを探しているのだ。 まあ、もう見つかってるけど。 「こんにちは、お姉さん♡」 「ゆ、ユノちゃん、こんにちは」 ちっちゃなワタシの挨拶にもオドオドしている情けない陰キャお姉さん──渡瀬コマリさん。彼女のお股に生えてるふたなりおちんぽは平均時で25センチを越えて、勃起したら30センチを越えちゃう、とっても大きくてカッコいいオスマラです♡♡♡ でも、一番ステキなところはワタシを完全にエッチなオカズとして認識し、いつも興奮気味におちんぽの勃起を押さえようとしているところ。 「今日も勉強教えてくれる?」 「う、うん、いいよ!」 ムチイィ~~ッ♡♡♡とパイズリするために大きく育ってたJSのクセに100センチを越える爆乳を、コマリお姉さんのお股にぶつかるように抱き付き、すうぅぅっ♡♡♡と頭をバカにしちゃうチンポ臭を嗅がされる。 ◆ コマリお姉さんの部屋。 ザーメンの香りの染み付いた部屋の真ん中に置かれたテーブルに教科書やノート、筆箱を用意して、コマリお姉さんの到着を待ちます。 こうしてワタシが待っている間にコマリお姉さんはふたなりおちんぽの勃起を押さえるため、必死にふたなりおちんぽをシコシコしている♡♡♡ ワタシのおまんこやケツの穴、オッパイを使えば簡単にザーメンぴゅっぴゅっできるのに陰キャだから度胸も無くて、コマリお姉さんはワタシにセックスを申し込めないのだ。 「お、おまたせ♡」 「もう遅いよ、お姉さん!」 わざとらしくオッパイを揺らしながら怒った真似をして、コマリお姉さんの性欲と視線を一気に集める。あ~あ、コマリお姉さんがワンちゃんみたいに交尾に盛ってくれたらなあ…♡ そうだ、あれしよっ♡ 「ねえねえ、お姉さん。これ知ってる?」 そう言ってワタシはテーブルに「あなたは眠くな~る」という謳い文句のついた、よくある暗示を使えるようになるという本を差し出す。 「わ、懐かしい…」 「ちょっとだけ一緒にヤろ?」 「ま、まあ、それくらいなら」 「やった!」 ふふふ、ワタシの作戦とも知らないでコマリお姉さんは暗示の本をパラパラと適当に捲りつつ、色んな暗示の掛け方を面白そうに懐かしげに見ている。 ちゃんとエッチなことしてね♡ ◆ 「ユノちゃん?ユノちゃーん?」 私は暗示の本に従ってユノちゃんに暗示を掛けてみた結果、いくらヒラヒラと彼女の目の前で手を振ってみたりしても彼女は反応しなくなってしまった。 ぼんやりと虚空を見つめるユノちゃんに私は恐る恐る手を伸ばし、ムニュンッ♡と私より大きくてエッチな爆乳を握るように鷲掴みにした。 そして、気が付けば私はユノちゃんの身に付けていた可愛い洋服を剥ぎ取って、彼女の生まれたままのエッチな身体を見下ろしている。 「はあっ、はあっ♡」 ホントはダメだって分かっているのに、ぷっくりと膨らんだ桃色の乳輪と乳首を摘まみ、グリグリと刺激してみたり、ぷにっ♡と陰毛の生えていないおまんこに指を這わせたり、ムチムチとしたデカケツを掴んでお尻の穴を覗いたり、とにかく私はユノちゃんの身体を触りまくる。 で、でも、時間が…♡

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