「…………んんっ、あれ?……」 眩しい日差しに顔を照らされ、寝苦しさを感じながら上半身を起こす。いつものように150センチ越えにまで成長したデカパイのせいで肩凝りの激しい肩を揉みつつ、ベッドの横に置いていた姿見を見つめる。 あの悪の組織の秘密基地を脱出して以降、とくに怪人や戦闘員による侵略行為は起こっていないが、そう簡単にクロノ将軍は侵略を諦めるヤツじゃない。 オレは深い溜め息を吐いて、知能の殆んどを吸って大きく育ったデカパイを支える紐ビキニを身に付け、おまんことアナルにフィットするように改造されたバイブ付きパンツを履く。 「んんっ♡ほおぉっ♡♡♡」 ただの着替えなのはずなのに、オレはピュッ♡ピュッ♡と潮吹きアクメをキメてしまう。クソ、こんなアクメしまくる全身ザコザコおまんこにされて♡ アイツらのおちんぽを見たら即座にチン媚び降伏して、ムチエロオナホボディを弄ってもらおうとするなんてホントに幸せすぎる……♡♡♡ 「そうだ♡バイブのスイッチ入れないと♡」 そんなことを考えながら、カチッとバイブの電源を入れた瞬間、グリュングリュンッ♡と二本のバイブが我が物顔でオレのメス穴を掻き回していく。 もう洪水みたいに愛液を垂らしているけど。オレはお構い無しに寸足らずの下乳どころか乳首も少し見えるセーラー服を身に付け、尻たぶもマン筋も丸出しの超ミニスカートに着替える。 「よし、今日も完璧だな♡」 そう言ってオレはリビングに向かう。 「おはよー」 「「ギィーーッ!」」 オレの挨拶に返事を返してくれた両親に視線を向ける。二人ともカッコいい戦闘員様のコスチュームを着ながら、必死にふたなりおちんぽをシゴき、オレが『ジャスティス・レオン』に変身するために必要なアイテムにザーメンをぶちまけている。 でも、もうそんなゴミを使うつもりないからオレはカウベルの付いた首輪を装着し、セーラー服越しでも分かるぐらいに、ぷっくりと膨らんだ乳首を摘まんで気分を昂らせる。 「ブモッ、ンモォオォーーーッ!!♡♡♡♡」 ブシッ、ブシャアァァーーーーッ♡♡♡♡と大量の潮を噴き出して、ジャスティス・レオンに変身するために必要な正義のエネルギーを排泄し、オレは変身アイテムに向かってオシッコを撒き散らす。 もうオレは『正義のヒーロー』じゃなくて『おちんぽ大好き変態ヒロイン』だから、こうやって悪者のアイテムにオシッコを撒き散らして、いっぱい懲らしめているのだ♡♡♡♡♡ ◆ ワイワイガヤガヤと騒がしい教室に入り、オレはクラスメートと戦闘員様が入れ替わっていることにも気付かず、自分の席に荷物を置いて座る。 「あ、おはよう」 「ギィッ、おはよう」 「あっ♡んっ♡おんっ♡♡♡」 ニタニタと気持ち悪い笑みを浮かべる戦闘員様はオレのオッパイを鷲掴みにしながら挨拶を返してくれたけど。クリクリと乳輪をなぞり、オレの反応を楽しんでいる。 ホントは恥ずかしいけど。 オレはオッパイを丸出しにして、戦闘員様に直接オッパイを触ってもらい、ドビュウゥーーッ!!と噴き出す母乳を搾乳器で搾り取ってもらいながら、ねっとりと舌同士を絡み合わせるようにディープキスを繰り返す。 その様子を面白そうに眺める他の戦闘員様達はふたなりおちんぽをフル勃起させて、いつでもオレとセックスできるように肉竿を握り締め、シコシコと激しく上下にシゴいている。 「あぁんっ♡♡♡」 ドビュルルルルルッ!!と沢山のふたなりおちんぽからオレに向かって大量のザーメンが射精され、オレのセーラー服も顔も太股も白濁色の体液まみれにしていく。