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【中編】ふたなり改造されたたきなが無様改造された千束とお互いを守るために変態勝負をする話。side たきな

私、井ノ上たきなは肉体改造を受け、股間に30センチを優に越える男性器を生やされ、看守の行き交う牢屋の中に閉じ込められている。 そして、おそらくですけど。 私とバディを組んでいる赤服のリコリス、史上最強のリコリスと名高き錦木千束はお人好しな性格が災いして、私のせいで捕まっている可能性もある。 「…ッ…」 自分の不甲斐なさに嫌気を感じながら牢屋に近づいてきた看守に視線を戻す。まだ、配膳の時間ではないはず。そんなことを考えながら彼の差し出してきたモノを警戒しつつ、ゆっくりと持ち上げる。 マスクだ。 ラバー素材の聴覚と声を完全に封じるフルフェイス型の拘束具に視線を向けるのも束の間、看守の「早く着けろ」という声に従い、私は全頭マスクを身に付ける。 首輪と連結した手錠を嵌められ、私は辛うじて見える程度の視界に苦戦しながら看守の後ろを歩く。まともに身動きを取れないのに、さらに股間の男性器が歩行を邪魔して歩きにくいし、戦うときも邪魔になる。 ふと気がつけば看守は立ち止まり、私の耳元に顔を寄せて「目の前の相手に勝てば仲間と一緒に助けてやる」と言った。私は最悪の視界の中、じっと目の前を見つめる。 確かに、相手は目の前にいた。 私と違って男性器は生えていないけど。オッパイとケツを改造されたのか、フラフラとバランスも取れずにがに股で歩行している始末だ。 この程度の相手、すぐに倒して…。 そんなことを考えていると耳元に違和感を感じる。おそらく聴覚を使えるようにしたのだろうが、相手の声も正体も隠すために機械音声に似たモノに変わっている。 「(すみません。貴女には千束を助けるために負けてもらいます)」 ゆっくりと首輪との連結を解除されたものの。未だ手錠された両手を構えて、相手に近づこうとした瞬間、彼女はいきなりダブルピースに変えた指で乳首を挟み、ヘコヘコッ♡ヘコヘコッ♡と腰を前後に振り乱す。 「(なんっ、ですか、それ…♡そんなことしたって、私は千束を助けるために貴女を倒しますからねっ♡♡♡♡)」 彼女の変態的な動きに気がつけば私の男性器は大きく反り返って、ビキビキッ♡といきり立っている。ちんぽっ♡ちんぽハメるっ♡絶対に孕ませるっ♡ 私はバカみたいにオッパイを揺らしている彼女を押し倒して、ムギュッ♡モミモミッ♡とウシより大きなオッパイを好き勝手に揉みしだき、ズリズリと彼女のおまんこにおちんぽを擦り付ける。 「(ハメるっ♡ハメるっ♡おちんぽハメて、パンパンって腰を打ち付けて、この人のおまんこを私の精液でいっぱいにするっ♡♡♡♡♡♡)」 ムッチリとしたおまんこを無理やり抉じ開けるように、ふたなりおちんぽを彼女のおまんこに挿入し、どちゅんっ!!と一気に根本までブチ込む。 やわらかっ♡きもちっ♡ パンパンっ♡パンパンっ♡と私は千束を助けるために、仕方なくっ♡そう仕方なく、この人とセックスしているんです♡♡♡だから、この人にザーメンぶちまけるまで待っててください♡♡♡♡♡♡ ねっとりと私のおちんぽに絡み付いてくる彼女の肉ヒダにおちんぽ全体をマッサージされ、早くもザーメンを射精しそうになるけど。 私はそんなのもお構い無しにおちんぽを振り続け、ビュルッ!ブビュルルルルルルッ!!ドブドブドブウゥッ!!!と彼女の子宮にふたなり改造ザーメンを、これでもかと念入りに射精しまくる。

【中編】ふたなり改造されたたきなが無様改造された千束とお互いを守るために変態勝負をする話。side たきな

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