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【長編】オレだけTSヒーローだってバレたら人生終了する潜入任務5 ~最強TSヒーローがふたなり専用戦闘員になるまで~

最近は悪の組織の襲撃も無くなり、平穏な日々を送っているけど。どうにも違和感を感じてしまい、家族やクラスメートに変な視線を向けてしまう。 今日も学校の肉便器として300人を越える生徒のふたなりおちんぽをおまんこやアナルにねじ込まれ、どっちが格上の存在なのかを教えてもらった。 どれだけ頑張っても戦闘員様や怪人様に勝つなんて無能でも分かることを考えていた自分の間抜けさに呆れながら、オレは部活のために制服を脱ぎ、ほとんど透明なピンク色のレオタードに着替える。 すでに体育館にはふたなりおちんぽを勃起させているクロノ将軍様と怪人様達が待っており、オレは慌てて小走りで彼女達に近づき、素早くクロノ将軍様に土下座する。 「クフフ、随分と従順になってきたわね♡」 「は、はひっ♡オレはクロノ将軍様のオナホールとして、この学校で立派なメス豚になれるようにチン媚びレッスンに励んでます♡」 「まあ、偉いわよ。凛香」 そう言ってオレの頭を優しく撫でるクロノ将軍様。彼女の手が頭を撫でる度、キュンキュンと子宮は疼きっぱなしになり、チラリと見上げれば彼女の大きくてカッコいいふたなりおちんぽが目の前にぶら下がっている。 (なめたいっ♡なめたいっ♡なめたいっ♡なめたいっ♡なめたいっ♡なめたいっ♡なめたいっ♡なめたいっ♡なめたいっ♡なめたいっ♡) まだ許可も貰えていないのに、オレは舌をペロペロと伸ばしながらクロノ将軍様のふたなりおちんぽを舐めようと必死にブサイクな顔になる。 そんなオレに気がついているのにクロノ将軍様は立ち上がり、オレの後ろに回り込んで、わざとらしくオレのエッチに大きく膨らんだヒップを撫で始める。 フリフリとお尻を振れば楽しそうにスパンキングを始め、ぱちぃんっ!ぱちぃんっ!とお尻を叩く音が体育館に響く度、オレのおまんこはとろとろした愛液を漏らす。 「クフフ、他の子達にも見せてあげなくちゃね♡」 「ああっ♡やめっ♡」 ぐるりと土下座したまま動かなかったオレをひっくり返したクロノ将軍様はレオタード越しでも、ヒクヒクとふたなりおちんぽを求めて開閉を繰り返しているザコおまんこを他の怪人様に見せつける。 いやいやとお尻を振って抵抗しても普通の女の子よりか弱くてエッチな事に特化したメス豚のオレじゃ絶対に怪人様には敵わず、まるで御輿のように素っ裸で持ち上げられ、ブルンブルンッ!ブルンブルンッ!とオッパイを揺らしながら学校内を連れ回される。 そして、当然のごとくおまんことアナルは怪人様によって開かれ、子宮口まで丸出しの格好で、クスクスとクラスメートや後輩の子達にも嗤われてしまう。 「おおぉおおおぉおっ♡♡♡♡♡♡」 ブシャアァァーーーーッ♡♡♡♡ 自分の無様すぎる姿に興奮し、オレは天井に当たる勢いで潮吹きアクメをキメてしまい、さらに失笑や侮蔑の眼差しを受けることになってしまった。 悔しいのにっ♡ おまんこもアナルも幸せそうにパクパクと開閉し、いつでも怪人様達のふたなりおちんぽを受け入れます♡とアピールを開始してしまっている。 もはやヒーローどころか女の子としても終わっている扱いにオレはオシッコを漏らしながら歓喜し、二度と怪人様には勝てないんだと魂に刻み付けられる。 いくら男の子の記憶を持っててもメスはおちんぽには勝てないんだっ♡

【長編】オレだけTSヒーローだってバレたら人生終了する潜入任務5 ~最強TSヒーローがふたなり専用戦闘員になるまで~

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