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【長編】オレだけTSヒーローだってバレたら人生終了する潜入任務8(おわり) ~最強TSヒーローがふたなり専用戦闘員になるまで~

怒号と悲鳴の響き渡る都心部。 クロノ将軍の率いる悪の組織の戦闘員の最前列に立ちはだかるように、わたしは『ジャスティス・レオン』のコスチュームを身につけて登場する。 もう大丈夫だとジャスティス・レオンがいれば問題ないと賛辞の声を上げる人達の目の前で、わたしはコスチュームの変身を解除し、何も身に付けていないドスケベすぎる素っ裸の身体をさらけ出す。 わたしの突然の行動にビックリしている人達を無視して、わたしは素っ裸のままイスに腰掛けているクロノ将軍の足元に跪き、深々と頭を下げて土下座した、してしまった。 「わ、わたしをクロノ将軍さまのオナホ戦闘員にしてくださいっ♡」 そう叫んだ数秒後───。 ふざけるな、それでもヒーローか!と叫ぶ怒鳴り声が聞こえ始める。きっと後ろの人達には、わたしのおまんこもアナルも丸見えの状態なんだろうけど。 そんなのは、どうでもいい♡ 「クフフ、ようやく認めたわね♡」 「あ゛ぁ゛あ゛っ♡♡♡♡♡♡」 コツコツとヒールを鳴らしてわたしの近くに近づいてきた。わたしの頭を踏みつけて、自分の優位性を示す彼女に子宮をキュンキュンと疼きっぱなしになってしまう。 わたしの醜態にドン引きする人達に見せつけるように、わたしの身体を持ち上げたクロノ将軍はムギュウウゥッ♡♡♡とオッパイを力任せに握りしめる。 身長もわたしより高くてカッコいいクロノ将軍に好き放題に触られるわたしに軽蔑の視線を向ける人、わたしの身体に欲情して、いやらしい視線を向ける人もいる。 「クフフ、ずうっと貴女のために用意していた首輪をつけてあげる♡」 そう言ってクロノ将軍はカウベルの付いた首輪を差し出してくれる。これからのことに不安に感じながら、ゆっくりと首輪を受け入れた瞬間、わたしは『ヒーロー』ではなくクロノ将軍にお仕えする『戦闘員』に生まれ変わる。 「モオォーーーッ♡♡♡わたし、赤城凛香は『ジャスティス・レオン』を廃業し、クロノ将軍さまに絶対の忠誠と『牝牛戦闘員』になることを誓いますぅ~~ッ♡♡♡♡♡」 カランカランと乾いた音を奏でるカウベルは光を発して、わたしの身体を人間より格下の子供にすら勝てない最底辺の牝牛戦闘員に作り替えてしまった。 頭には本物の牛の耳と角が現れ、手足は白黒の斑模様の体毛に包まれ、腰の付け根には牛の尻尾が生える。やばっ♡わたし、ほんとに牝牛になっちゃったんだぁ…♡♡♡♡ 「さあ、みんなにお別れを言いましょう♡」 「はいっ♡みんな、ごめんなさい!わたしはクロノ将軍の強くてカッコいいふたなりおちんぽに、いっぱい犯されてメスに変えられちゃいました♡これからは人間ではなく、ただの牝牛として生きていきます!♡♡♡♡♡」 とろとろと愛液を垂らすおまんこを差し出すように腰を振って、今までわたしを応援してくれていた人達に謝罪の潮吹きアクメをキメる。

【長編】オレだけTSヒーローだってバレたら人生終了する潜入任務8(おわり) ~最強TSヒーローがふたなり専用戦闘員になるまで~

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