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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【短編】冴えない用務員のオジサンと変態○脳済み成瀬澪が付き合っている話。

「タケシさん、ただいま♡んちゅうっ♡」 「ただいま、澪ちゃん」 甘ったるい声を発しながらオレに抱きついてきた赤髪ツインテールのムチムチでデカパイの特徴的な美少女───成瀬澪ちゃんは唇を伸ばして、オレと濃密なディープキスをする。 元々澪ちゃんはなにやら義兄と良い雰囲気になっていたそうだが、オレのチンポを見た瞬間、この人のオナホールになりたいとメス堕ちしてしまったらしい。 オレのチンポは劇薬かと言いたくなったものの。彼女のようなデカパイ美少女と付き合えることになったのは、このデカチンのおかげだ。 「アンッ♡もうっ、いきなりお尻を揉むなんてタケシさんたら♡おほぉっ!?♡♡♡♡」 股下が見えるほど短いミニスカートを履いているクセに、いやん♡とお尻を振ってエッチな抵抗をして、オレのチンポを煽る彼女のデカケツを鷲掴みにし、ムニュッ♡グニュンッ♡とショーツと一緒き尻たぶを二つに割り、ヒクヒクと震える肛門を丸出ししてやる。 「ねえねえ、セックスしよ?♡♡♡」 「このエロガキッ、生ハメでお仕置きしてやる!」 フリフリとお尻を尻尾のように振って、そうオレに告げる澪ちゃん。彼女の身に纏う制服の胸元、ムッチリと肉の詰まった爆乳にゴクリと生唾を飲みながらオレは彼女を連れて寝室に向かう。 するすると手慣れた動きで制服を脱いだ澪ちゃんは豊満なバストの先端を手のひらで隠し──いや、ピースサインを作って乳首を挟み、オレに向かって「イェーイ☆」といやらしくエッチなポーズを決めている。 少し毛の生えた淫猥な恥部に視線を向ければ、ねっとりと愛液が内腿を伝って、いつでもチンポを挿入できるように、おまんこは準備を終えている。 「ああ、タケシさんのデカチンっ♡」 ズボンとパンツを脱いだ瞬間、いつの間にかしゃがみ込んでいた澪ちゃんはオレのチンポに顔を近づけ、スンスンッ♡スンスンッ♡と鼻が上擦るのもお構い無しにチンポの臭いを嗅ごうと必死になり、折角の美貌を台無しにする。 「はやくっ♡はやくっ♡」 そう言って澪ちゃんは仰向けになるなり、本物の犬のように服従のポーズでオレのチンポを今か今かと蕩けた瞳で待ち望んでいる。 「澪ちゃんっ!!」 「おほおぉおっ!?♡♡♡♡♡」 どちゅんっ!!と彼女に覆い被さりながらオレは彼女のムチムチしたおまんこにチンポをねじ込み、そのデカパイをめちゃくちゃに揉みしだき、レロレロと激しく舌を絡み合わせる。 世界トップクラスと言っていい美貌を雄に媚びるメス豚に染めた澪ちゃんのおまんこを突く度、アンアンッ♡と可愛らしく鳴き声を上げ、彼女はオレのチンポをさらに煽りまくる。 パンパンッ!と激しく腰を打ち付けていき、だんだんとチンポが怒張するのが分かる。射精する、彼女はおまんこにオレの中年ザーメンをぶちまける!! 「いぎゅううぅうぅっ!!?♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュルルルルルッ!!フビュウウゥゥッ!!ドブッ、ボギュルルルルルルルルッ!!!と彼女の開きっぱなしの子宮口にチンポをねじ込み、大量のザーメンを射精し、オレは満足げに腰を下ろす。

【短編】冴えない用務員のオジサンと変態○脳済み成瀬澪が付き合っている話。

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