ふと気がつけば四角形の部屋にいた。 ここはどこだと部屋を見回そうとした瞬間、身体に違和感を感じて、恐る恐る下を向くと───オッパイ、オッパイだ。兎に角、頭より大きくて、ぷっくりと膨らんだ乳首の目立つ淫靡なオッパイが、オレの胸についている。 「女の子になってる?」 自分の身体を触って確認していると、ぽつんとおちんぽの生えた女の子が部屋の中に現れる。オレのおちんぽの何倍も大きくて長い、カリ高極太おちんぽにオレはゴクリと生唾を飲む。 いわゆる陰キャっぽい感じの女の子だけど。 よく見れば彼女のおちんぽはテカテカと光り、どろりとザーメンが垂れる鈴口にオレは不安を感じ、自分の身体を隠せるものを探そうとした、そのときだった。 「あ、新しい女の子だ♡」 「ひっ、く、くるな!」 ムキムキと大きくなるおちんぽをシコりながらオレに近づいてくる彼女を拒否した次の瞬間、オレの身体は後ろ向きに変わり、がに股でお尻の肉を割って、おまんこもケツの穴もさらけ出していた。 「あはっ♡この部屋にいるとね、女の子はふたなりおちんぽの生えてる女の子には絶対に逆らえないんだよ?♡♡♡」 いきなり、そんなことを語り始める彼女に困惑しながらもオレは逃げることも出来ず、オレは彼女の話を聞き続けることになる。 「最初は私をイジメてた女の子と一緒になったんだけどさ。今までの仕返し出来るって分かった瞬間は、もう好き放題にパコっちゃったよ♡」 そう話を続ける彼女の「最後にはおちんぽをおまんこやアナルに突っ込む度、必死に謝って、お腹も胃も私のザーメンでパンパンになってたなあ…♡」とホントに楽しそうに話す。 彼女の話が終わったらオレもそうなるのだと理解し、ガタガタと身体が震えて、ジョロロロロロロッ♡♡♡とオシッコを漏らしてしまう。 「あははっ♡オシッコ漏らしちゃうなんてかわいいね♡でも安心してね、ここを出るには私のザーメンで赤ちゃんを妊娠すれば良いだけだから♡♡♡」 「あ、ああ、やだっ、やめて!」 いやいやと頭を振って必死に懇願するのであった。