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【長編】オレだけデカパイムチエロTS看守ってバレたら人生終了する監獄生活3 ~ふたなり囚人と立場逆転して、ミルクサーバーになりました~

ようやく今日の業務を終えて、オレはクタクタになりながら凶悪なふたなり囚人の看守を務めている看守長を探していた、そのときだった。 ふたなり囚人を四つん這いに拘束し、その背中に股がるというサディスティックな性格の先輩を見掛け、ついでに業務連絡を伝えようとしたけど。 オレは信じられない光景に思わず、通路の影に身体を隠してしまう。だって、そんなのあり得ない、そんなことを考えながら先輩とふたなり囚人を盗み見る。 ───ふたりはセックスしているのだ。 しかもドSで有名な先輩がピンク色の全身タイツに身を包み、オッパイもおまんこも丸出しのブタみたいな小道具を身に付けている。 「ブヒッ♡ブヒィンッ♡」 普段の凛々しくてカッコいい先輩とは思えないほど甘ったるいブタの鳴き声を披露し、お尻の穴に差し込まれた尻尾のオモチャを動かされる度、潮吹きアクメして、ズボズボッ♡とおまんこをふたなりおちんぽでパコハメされている。 艶やかで青みがかった黒髪を分不相応なツインテールに結い上げ、それを手綱代わりに引っ張られて悦ぶ先輩の姿に、オレは自然とおまんこを弄り始めていた。 ああ、どうしよう♡ こんなのダメだって分かってるのに、先輩とふたなり囚人の逆転セックスでオナニーしちゃってる♡こんなのバレたら、ふたりに襲われて、オレも先輩みたいにっ♡♡♡♡ 「ウフフ、いつも私のおちんぽをイジメてくれたクソ女のデカケツを好き放題にできるなんて、ほんとに最高の気分だわ♡♡♡オラ、貴女も嬉しいかったらおまんこ締め付けなさいッ!!♡♡♡♡♡」 「プゴッ!♡プギィィーーッ!!♡♡♡♡」 バチンッ!バチンッ!と力任せに先輩のお尻をビンタして、偉そうに文句を言いまくるふたなり囚人に、あのドSな先輩は怒鳴り返しもせず、恍惚とした表情でアクメをキメている。 ずるいっ♡ オレもあんな風に…♡ 「(ちがっ、ちがうだろ!?♡オレは男の子で、先輩とふたなり囚人は女の人だし♡でも、あんなにお尻叩かれてるのに先輩は気持ち良さそう♡♡♡♡)」 クチュクチュッ♡とズボンの中に手を入れて、こっそりと物陰に隠れておまんこを触りながら、オレは二人のセックスを見続けている。 「いくうぅぅぅっ!!♡♡♡♡♡」 「おっ、おぉおおっ!♡♡♡でるっ!♡でるでるでるうぅっ!!♡♡♡♡ザーメンぶりゅぶりゅって、クソ女のおまんこにぶちまけてやるうぅっ!?!?!!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!!ブビュルルルルルルルッ!!ドブッ、ボギュウウゥゥーーーーーッ!!!ブビュッ!ブビュルルルルルルルルルッ!!!ブビッ、ドブドブドブドブウゥゥゥ!!! とんでもない量のザーメンをぶちまけられ、先輩のお腹がボコンッ♡と膨らみ、アヘアヘと惨めで情けなち表情を浮かべ、絶頂の余韻に浸っている。 「はあっ、はあっ♡」 そして、オレも先輩と同じように絶頂してしまい、ズボンの股ぐらに大きな染みを作ってしまっている。さいあくっ♡さいあくすぎるっ♡♡♡ オレはそんなことを思いながらバレないように逃げ出して、更衣室に向かう。こんなこと看守長に言っても信じてもらえないよ。 ◆ 「フウゥーーッ♡フウゥーーッ♡」 ギラギラとした怖い目でオレを見つめるグローリーさんにオレは警戒しながら食事を送りつつ、わざとらしくサラシとコルセットを外した胸元を見せつける。 この壁越しの安全性を利用して、オレは彼女のエッチな視線をオカズに、昨日の先輩とふたなり囚人のようにセックスをする妄想してしまう。 ───けど。オレのハジメテをグローリーさんみたいな人に捧げるつもりはない。まともで普通の人とセックスして、普通の生活をするのだ。 「舞衣ちゃんのオッパイ♡さわりたい!♡さわらせろ、このメスがっ!?♡♡♡絶対に孕ませて、私のオナホにしてやるっ!♡♡♡♡♡」 「じゃあ、もう怖いので近付きませんね」 「~~~~ッッッ!!!♡♡♡♡♡♡」 ワキワキと透明な壁越しではなく、鉄格子の間に手を通して、オレのオッパイを触ろうとする彼女の近くに椅子を置き、あと少しというギリギリの距離感を維持する。 バッキバキに勃起したふたなりおちんぽも鉄格子の間に剥き出しのまま飛び出しており、ちょうど鉄格子の境目でふたなりおちんぽとグローリーさんの手は別れている。 「えいっ」 「はっ、なんで!?」 いきなり手錠を掛けた瞬間、グローリーさんは慌てたようにオレに話しかけてくる。だが、鉄格子の鉄格子の影響で前にも後ろにも下がれない状況だ。 「あんまり騒ぐ囚人にお仕置きです」 そう言ってオレはイボの付いたゴム手袋を両手に嵌めて、ヌルヌルとしたローションをゴム手袋に垂らしてコーティングしていく。 オレのやろうとしていることを理解したグローリーさんのふたなりおちんぽは更に怒張し、トプッ♡トプッ♡と先走り汁が溢れる。 「まずは亀頭をピカピカにしますね」 ネッチャアァ…♡と糸を引くゴム手袋で分厚くてエラ張った亀頭を優しく包み込み、グリグリと撫でてあげる。 「ぼおっ♡ふごっ♡」 シコシコっ♡シコシコっ♡とイボだらけの手のひらで擦る度、グローリーさんは野太い声を漏らし、カクカクと間抜けすぎるアホ面で腰を振る。 しかもオレが親指と人差し指で作った輪っかに必死に腰を振っているようで、とっても情けない惨めすぎるチン振りダンスに熱中する姿を晒しまくっている始末だ。 「ごのっ♡くしょがきぃっ♡♡♡♡」 「次は肉竿を磨きましょうか」 カリ首の裏に人差し指を滑り込ませ、ゾリゾリとチンカスを削ぎ落とし、まだ綺麗なゴム手袋で彼女のふたなりおちんぽを優しく絶対に射精できない速度でシゴき、焦らしてあげる。 悔しそうに唇を噛むグローリーさんに笑顔を向けて、わざとらしくおちんぽの目の前にしゃがみ、ねっとりと唾液を絡ませた舌を伸ばす。 「ふぎっ♡んぎいぃーーーっ!!?♡♡♡♡」 フェラチオと理解した彼女は必死にふたなりおちんぽを突き出して、オレにしゃぶってもらおうとするけど。まったくオレの口には届いておらず、ただただオレに臭くてメスを狂わせるエッチな臭いを嗅がせるだけだ。 「遅いですね、もういいです」 「ああっ、やらっ!♡おちんぽフェラしてっ♡♡♡舞衣ちゃんのエッチな唾液まみれのねっとりしたお口でザーメン射精させてぇえぇーーーっ!!!♡♡♡♡♡」 そう必死に懇願するグローリーさんを無視して、オレは豪快にふたなりおちんぽをシゴき、ドビュッ!ドビュッ!!ブビュルルルルルルルッ!!ドブッ、ボギュウウゥゥーーーーーッ!!!と無造作にザーメンを射精させた。 オレは先輩みたいにおちんぽに屈服したりしないし、おまんこも口もグローリーさんに使わせるつもりなんて微塵も考えていないのだ。

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