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【長編】オレだけデカパイムチエロTS看守ってバレたら人生終了する監獄生活5.5 ~ふたなり囚人と立場逆転して、ミルクサーバーになりました~

フラフラとオレは絶頂の余韻の残った身体を無理やり動かして、ふたなり囚人を収容する施設の通路を歩き、グローリーさんに立場を教え込まれている。 ───いや、それだけじゃない。 オレは後ろ手のまま手錠を掛けられ、がに股を強要されて無様はおまんこアピールをするように命令され、ドロドロとザーメンの垂れるおまんこを見せつけるように通路を歩いている。 口の中にはパンツを詰め込まれ、叫ぶことも助けを呼ぶことも出来ず、オレは看守以外は出入り出来ない職員区画に入った瞬間、サァーーッと血の気が引くのを感じた。 「やめっ♡んほぉおおぉっ!?♡♡♡」「いぐっ!いぐいぐいぐっ!囚人おちんぽにイカされりゅううぅっ!!?♡♡♡♡♡」「わらぢをだりぇらゃとぉおおぉ~~ッ!!?♡♡♡♡♡んごひぃいいっ!!♡♡♡♡♡♡」 そこには看守と囚人の立場が入れ替わり、今まで虐げていたふたなりおちんぽにアクメ地獄を味わわされ、みっともなく喘ぐ先輩達───ううん、おちんぽに屈服したメス達がいた。 「ふふふ、舞衣ちゃんの先輩も同期の子もみんなオナホにされちゃったわねぇ~っ♡♡♡これならもう社宅に帰らなくてもいいわよ♡朝から晩まで、貴女は私のふたなりおちんぽを気持ち良くすることだけ考えるのよっ♡」 「~~~~~ッ!!?♡♡♡♡♡♡」 コリッと乳首をつねられた次の瞬間、オレは潮吹きアクメをキメながら絶頂し、他の囚人や先輩も見ているのに情けなくて惨めすぎるメス堕ちアクメを連発し、オレはもうグローリーさんのオナホなんですと宣言するようにオシッコを漏らす。 オレの痴態にクスクスと笑うふたなり囚人達に恥ずかしさと悔しさを感じながら睨み付けようとしたけど。グローリーさんにオッパイを揉みくちゃにされて、また腰をガクガクと震わせ、お漏らし絶頂した。 ◆ 「ふふ、この機械で私のふたなりおちんぽを虐めてくれたわよね?」 そう言ってグローリーさんは搾精器を持ち上げる。でも、それはふたなり囚人のために用意されたものてわ、オレはおまんこしかないから使えない。 「まあ、舞衣ちゃんはふたなりじゃないから、こっちだよね~っ♡」 「ふむぅっ!?んんんっ!?!?」 ガチャンと搾精器の真横に置かれていた機械を掴み、ゆっくりとオレに近付いてくるグローリーさんを押し掛けそうとするけど。 いまのオレは手足を縛られた上に拘束椅子に座らされているから逃げることも出来ず、カポッ♡とふたつの乳首に搾乳器を取り付けられてしまう。 いやいやとオッパイを揺らして搾乳器を外そうと頑張るけど。ブルルンッ♡ブルンブルンッ♡♡♡とエッチに乳肉を弾ませるだけで、乳首に付いた搾乳器は全く外れず、オレは彼女を睨むことしかできない。 「あとは、お注射しましょうか♡」 「むうぅっ!?むううぅーーっ!!?」 にっこりと笑みを浮かべてオレのオッパイを持ち上げるグローリーさんの手には怪しい注射器があり、その中身は容易に想像できた。 あれは乳腺を活性化させて、毎日5リットル以上は母乳が出るようにオッパイを作り替える看守長が囚人いじめのために趣味で作った薬だ。 「えいっ♡」 「ほぶぉえぇ~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡♡」 ブビュウウゥーーーーッ!!! オッパイに注射を刺されて、数秒と経たずにオレのオッパイは母乳を噴射して、ジュルジュルと搾乳器に乳首を吸われながら何度もイキまくり、潮なのかオシッコなのか分からないものを噴き出し続ける。 こ、これじゃあ、ホントにミルクを作るために飼育されるウシさんみたいじゃないかっ♡こんなの、あんまりだよおぉ……っ♡♡♡♡

【長編】オレだけデカパイムチエロTS看守ってバレたら人生終了する監獄生活5.5 ~ふたなり囚人と立場逆転して、ミルクサーバーになりました~

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