XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【長編】オレだけデカパイムチエロTS看守ってバレたら人生終了する監獄生活7 ~ふたなり囚人と立場逆転して、ミルクサーバーになりました~

オレの身体はドリンクサーバーだったモノの外付けパーツを無理やり『着せた』状態のまま壁際に逆さまの格好でくっ付いている姿だ。 ドリンクの蛇口を搾乳器の代用品として乳首に装着し、手足は動かせないように縛られ、おまんことアナルには大量の使い捨てのコップを重ねてねじ込まれている。 もう人間とすら扱われていない自分に涙を流し、舌を噛みきりたくても口は開閉器によって閉じることができず、お代の……オレの貰える唯一の栄養のザーメンを飲ませられる。 「んぐっ♡んぐっ♡」 「ふうぅ……♡やっぱり生意気な女が自分のチンポを必死にしゃぶって、ザーメンを飲んでる姿を見るのは最高に気分がいいわね♡♡♡」 そう言ってオレの知らないふたなり囚人はミルクを出すためにオレのデカパイを鷲掴みにして、ムギュッ♡ムギュッ♡と握るように揉みしだき、ドプドプドプッ♡と溢れてコップを満たしたオレのオッパイミルクを美味しそうに飲み干す。 その間もザーメンと唾液で汚れたふたなりおちんぽはオレの口の前にあり、お掃除フェラを強要している。いや、それは彼女だけでなく、オレのオッパイを飲みに来たふたなり囚人は誰一人として例外なくお掃除フェラをさせる。 たまにオレを助けようとしてくれる先輩も居たけど。今は悪さできないようにお尻を残して、大便器のトイレの中に埋まっている。 さらには、ふたなり囚人の使っていた男子用トイレを模した便器にも手足を埋め込まれた人もいる。倒錯的な趣味だとオレは思いながらも逃げることの出来ない我が身では何もできない。 たとえ出来るとしてもふたなりおちんぽをフェラして、ザーメンを射精してもらったり、お掃除フェラしてふたなりおちんぽをピカピカにすることだけ。 「ふふふ、今日も大盛況ね♡」 「んむぅっ!?♡♡♡」 いきなり、オレのお尻をナデナデし始めるグローリーさんに抵抗しようと身体を揺らす。でもオレの身体は動かないのでおまんこもアナルも好き放題に弄られ、プシャアァァーーーッ♡♡♡♡と情けなく惨めに潮吹きアクメした。 「ん゛お゛゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡♡♡」 「あらあら、すごいイキ潮ね♡」 オレは自分の顔にオシッコを振りかけながら、ビクビクと絶頂の余韻に浸っていたけれど。ぼろんっ♡と目の前に出されたグローリーさんのふたなりおちんぽに、オレの子宮はキュンキュンと疼き、今すぐセックスしたいという気持ちに包まれる。 ふと気がつけばチロチロと舌を伸ばして、オレは彼女の強くてカッコいいオレをメスに変えてくれたふたなりおちんぽを舐めようとしていた。 やめろ♡ だめだってば♡ ホントに戻れなくなっちゃうから、やめてっ♡よわよわなメスになりたくないのっ♡いやいやっ♡もうおちんぽしゅきしゅにゃんて、したくにゃいぃぃっ♡♡♡♡ 「ふふふ、そんなにがっつかなくても私のおちんぽは逃げないわよ♡」 そう言ってグローリーさんはガチガチに勃起したふたなりおちんぽをオレの顔に押し付けて、ベロベロと裏スジを必死に舐めるオレを小馬鹿にしたように笑う。 そんな彼女にオレは文句も言えず、ひたすら彼女のふたなりおちんぽをしゃぶりながら悔しさなのか嬉しさなのかも分からないまま涙を流すのだった。

【長編】オレだけデカパイムチエロTS看守ってバレたら人生終了する監獄生活7 ~ふたなり囚人と立場逆転して、ミルクサーバーになりました~

Related Creators