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【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

ボクの名前はシャルロット・ディヴァーナ。 自分が男だったという前世の記憶を持って生まれたディヴァーナ王家の一人娘だけど。ボクは王位を継ぐために男にも女にも負けないクールでカッコいい強い王子様を目指している。 そのためにボクの頭より大きく育った爆乳を押し潰すようにサラシを巻き、コルセットで押さえつけ、ムチムチした安産型のデカケツもズボンに押し込んで男装TS王子様になった。 よくあるエロアニメやエロ漫画だとボクは不良生徒に女の子だってバレたりするんだろうけど。ボクの通っている魔法学院は女子校であり、男性は基本的に数人の教員くらい。 (まあ、快適と言えば快適だけど。元が男の子だった身としては他の女の子と一緒に更衣室で着替えるときは、申し訳無さで胸が痛いんだよね) そんなことを考えながらボクは自宅として使っているお父様の別荘の中を歩き、新しく内容の変わったという魔法学の資料を探す。 「シャルロット様、寝間着で出歩くのははしたないことですよ?」 「もう、この家はボクとユリシアだけだよ?イチイチ着替えなくても問題なんてないでしょ」 ネチネチと寝間着は着替えるべきだとボディに注意してくるのは、ボクの生活を手助けのためにお父様の指示でやって来たメイドのユリシアだ。 ユリシアは家事も洗濯も魔法も完璧にこなす王族に代々仕える家系のメイドであり、ボクの王位継承と共に彼女はボクの相談役になるそうだ。 「はあ、仕方ないお方ですね。本日も尊き血筋と後理解していない御身のために、私は誠心誠意の心で、お着替えをお手伝い致しましょう」 「相変わらず仰々しいよ、ユリシア」 「それでは、失礼致します」 そう言ってユリシアはボクの寝間着を手早く脱がしていき、純白のショーツのみ身に付けた全裸に等しい姿に変えたかと思えば装飾の少ない上着とズボンに着替えさせてしまった。 しかし、ボクの117センチを越える爆乳を潰すことに手間取ってしまい、お尻もズボンに押し込むときも鼻息を荒くしていたし、なんだか疲弊したように身体を屈めて深呼吸を繰り返している。 ちょっとだけ身嗜みには気を付けようかな。 そんなことを考えながらテーブルに戻り、次の魔法学の試験で使用する火炎系統の魔法を勉強し、少量の魔力で魔法を発動する方法をレポート用紙に書き記していく。 ◆ 私、ユリシアのお仕えするディヴァーナ王家の一人娘たるシャルロット・ディヴァーナ様は勤勉なお方ですが、少々世間知らずな少女である。 とくに男装して自分を男だと偽って生活しているクセに、私には「ボクはとってもエッチな女の子です♡」とアピールするように寝間着で室内を歩きまわり、自分で着替えようとすることは基本的にありません。 シャルロット様の117センチという規格外サイズの爆乳を押さえつけるときに揉みしだき、わざと乳首を摘まんでも彼女は気づきもせず───。 むしろ安産型の赤ちゃんを孕むために生まれてきたのかと思うほど卑猥に育ったデカケツもズボンに押し込む際も鷲掴みにしてもシャルロット様は何も分かっていないご様子だった。 いくら勤勉な優等生といえど王家の一人娘だったシャルロット様は、おそらく性知識を持ち合わせていないのでしょう。だから、ふたなりおちんぽの生えている私が近くに居ても平然としているのです。 「ユリシア、髪を解いてくれるかな?」 「畏まりました、シャルロット様」 ゆっくりと一礼し、私はシャルロット様の艶やかで美しい銀髪に触れる。ブラシを使って丁寧に寝癖を直す最中、この髪を使っておちんぽをシコりたいと考えてしまいます。 ああ、なんとはしたない…♡ 私の考えることなど分かりもしないシャルロット様は気持ちよさそうに、豊満なバストをテーブルに乗せながら、私のブラッシングを受けています。私は自分のお仕えする御方に邪な感情を抱いてしまうけれど。 そうなってしまうのは、すべてシャルロット様の無防備すぎるハレンチ極まりないお姿のせいだと断言できる。もう、いっそのこと襲ってしまおうかしら?♡♡♡♡

【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

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