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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。13

原作と違って穏やかな駒王町の駒王学園の通学路を歩くオレの足元には牝豚のコスチュームを身に付け、手足を折り畳んで蹄型のブーツを履き、膝と肘を器用に使って歩くリアス・グレモリーと姫島朱乃がいる。 アーシアは全裸で登校する際に仕事で相手している百合のお姉さん達に捕まり、今週はお姉さんの別荘で幸せにアクメ生活を送る予定だそうだ。 なんか必死に助けを求めていたけど。百合のお姉さん達は「立派なオナホにしてあげるから、イッセー君は待っててね♡」と言っていたし。オレのチンポでメス堕とした彼女達の言葉を信じよう。 「ふごっ♡ふごっ♡」 「ブヒッ♡ブヒィンッ♡」 「リアス部長、乳首を地面に擦り付けるのは良いけど。ちゃんとニップレスは着けたままにしておかないと危ないし、怪我するからな?朱乃先輩とオシッコするなら道の端でしてくれよ」 「ほおぉんっ♡♡♡わ、わかっているわ♡でも、このニップレスッ♡なんだか振動している気がするのだけれど♡あひっ♡♡♡♡」 「ご、ごめんにゃひゃいっ♡イッセー君のペットになれた嬉しさで♡♡♡我慢できずに無様な自分の姿にウレションしちゃいました♡♡♡♡」 傾国の美女とすら思える美貌は鼻フックで簡単に歪み、豚耳のカチューシャと尻尾型バイブを揺らす姿は高貴な悪魔貴族とは思えない痴態だ。 そんなリアス部長の真横を這っていた朱乃先輩はジョロジョロっ♡と恍惚とした表情でオシッコを漏らし、通学路を歩く生徒の靴底を尿水で汚してしまう。 はあ、二人ともホントにどうしようもない牝豚だな。このままじゃ二人の飼い主のオレが生徒会長に怒られるかも知れないっていうのに。 「じゃあ、オレは二階なんで」 「あっ、まって♡」 「これっ♡これ外してもらわないと♡」 「みんな、二人の事よろしく」 オレの後ろで必死に懇願する駒王学園の二大牝豚の頼み事を無視して、いつも彼女達に羨望の視線を向ける女の子達によって、この学校のヤり部屋と化した体育倉庫に二人は連れて行かれる。 なんとか逃げ出そうとする二人だが、まるで神輿のように持ち上げられ、みっともなく愛液を撒き散らすおまんこと尻尾型バイブをねじ込まれたケツの穴を晒しながら消えていった。 ちょっとだけ可愛そうと思う反面、百合の花園に割り込んでいく行為は自制するべきだとオレは考えつつ、のそのそと2年生の教室に入る。 「おはよー、兵藤」 「ん、おはよう、桐生」 ヒラヒラと手を振るボサボサした三つ編みお下げと丸い眼鏡の似合う美少女の桐生藍華に挨拶を返す。原作だと兵藤一誠に負けず劣らずの変態美少女だが、こちらでも桐生の変態性は健在だ。 「何個入れてるんだ、それ?」 「今日は七個入れてみた♡」 そう言って桐生は座ったまま片足を持ち上げ、ピッタリと閉じた瑞々しく肉厚なおまんこを少しだけ開き、有線タイプのローターを自慢するように見せつけてきた。 すでに椅子の座席部位は水浸しになっており、どろりとした愛液は短すぎるスカートにシミを作っている始末だ。しかもケツの穴には極太いディルドを挿入しているのか、ミチミチっ♡と肛門を無理やり押し拡げている。 「もう兵藤ってば、そんなに食い入るように見なくても好きなだけ見せてあげるわよ?♡♡♡よいしょっ、と♡ほらほら、私のディルドを咥えこんだエッチなケツの穴だよっ♡♡♡♡」 「うお、すんげ…!」 「おごへひぃいぃいっ!!!?♡♡♡♡♡♡」 桐生はムッチリと肉厚なデカケツを持ち上げ、オレに向かってグリップの付いたディルドを差し出し、フリフリといやらしくケツを振り始める。 まさか引き抜けってことかと考えるよりも先に、ずろろろろろろろっ♡♡♡と何重にもカリ首で層の出来たディルドを引っ張り出し、オレはポッカリとケツの穴の開いたままの桐生を見下ろす。 「おほっ♡」 他の女子もチラチラとオレ達のやり取りを見ていたのか。どこか期待と羞恥の混ざった視線をオレの持つディルドに向けており、ホームルーム前にセックスするのは疲れるので、とりあえず桐生のケツの穴に戻しておいた。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。13

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