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【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。2 ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

私の日課はシャルロット様の寝室に忍び込み、彼女の知能を吸って大きく育った淫らなオッパイを使って、ふたなりおちんぽをシコることです。 シャルロット様は体質的なモノなのか。一度でも眠ってしまえば朝になるまで絶対に起きることはなく、無防備すぎるムチエロボディ抱き枕になっちゃうんです。 「ハアッ、ハアッ♡相変わらずシャルロット様のオッパイは大きくて肌触りも最高級ですね♡あっ、乳首もコリコリしてきましたよ♡」 手のひらに収まりきらない巨大なオッパイの登頂部にそびえ立つピンク色の綺麗な乳首を指で弾き、クリクリと捏ねてあげれば簡単にシャルロット様の乳首は硬くなり、ピーンッ♡と乳輪も一緒に膨らんで自己主張してきます♡ 「んんっ♡あんっ♡」 「フウゥーーッ♡♡♡」 ズッシリと精液の詰まったキンタマをシャルロット様のお腹に乗せ、大きく反り返ってバキバキに勃起したふたなりおちんぽを彼女のデカチチの谷間に挿入していく。 ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ 「しゅごっ♡これしゅごいっ♡」 唾液と先走り汁、シャルロット様の寝汗の混ざった臭いに頭が可笑しくなりそうになるけど。私は必死に腰を振ってザーメンを射精するためにシャルロット様の寝顔を見下ろす。 自分を王子様だと勘違いしているメスのオナホのクセにっ♡いつもいつもムチムチしたデカケツを振りやがって、下剋上セックスしてもいいんだぞ、この牝豚めっ!!♡♡♡♡♡♡ 「おぉおおぉおっ!!?♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ブビュルルルルルルルルルルッ!!!ドブドブドブッ、ブリュリュリュウゥゥゥゥッ!!!と私は大量のザーメンをシャルロット様の美しい顔にぶちまけ、満足げに腰を落としてオッパイからふたなりおちんぽを引き抜いた。 ◆ 「はあ、また寝汗がすごいや」 ボクはベットリと谷間や股間に出来たネバネバする汗を拭き取りつつ、朝のシャワーを浴びるために浴室に向かって歩いているとユリシアに出会った。 どうやら洗濯物を運んでいるらしく、重そうな洗濯籠を少し前屈みになりながら抱えている。彼女のおかげでボクは健やかに生活できるわけだし、今度にでも感謝のプレゼントをあげようかな。 「顔も赤かったし、疲れてるのかな?」 そんなことを呟きながら新しい洗濯籠にボクは寝間着を脱いで投げ込み、素っ裸になって壁一面を鏡にした姿見越しに自分の身体を観察する。 また、オッパイが大きくなってる気がする。 ムニュンッ♡と自分のオッパイを支えるように片手で押し上げ、ぷっくりと膨らんだピンク色の綺麗な乳首に視線を向けても欲情することはない。 まあ、いくら女の子に転生したからって自分に欲情するなんてことは起きないよね。そもそもボクの性的対象ってどっちになるんだろ? エロ漫画だとメス堕ちして、おちんぽに発情してることが多いけど。ボクはお父様や近衛騎士の人ぐらいしか男の人と接してないし、ユリシアも女の子だから違うもんね。 「ボクって意外と箱入り娘かも……」 ポツリと呟いた言葉に反応は返ってこず、ボクはシャワーを浴びるために浴室に入り、すでに湯船の張られたバスタブにユリシアの気遣いを感じ、ちょっぴり嬉しくなった。 「ユリシアも大きいし。オッパイが大きかったら、汗も溜まりやすいのかな?」 ボクは泡の付いたスポンジで手足を優しく擦って汚れを落としながら考える。まだお城に居たときは寝汗なんてあんまり出なかったんだけど。 やっぱり環境も影響してる?もしくは寝込みを誰かに襲われてたりして……いや、それは無いか。ボクもユリシアも女の子だし、そんなことは起こらないもん。 「んしょっ♡」 スポンジでオッパイを擦る度、コリコリと乳首を刺激してしまい、ボクは何度も繰り返すように乳首をスポンジで洗い、だんだんと呼吸が荒くなる。 「イッ♡んひぃいッ♡♡♡♡♡」 ビクンッ!とよく分からない感覚に身体を震わせながらタイルの床に座り込み、ゆっくりと荒くなった呼吸を整えるように胸を押さえる。 たぶん、イっちゃったんだ♡ ボクはハジメテのメスイキに戸惑いながらムニュンッ♡ムギュッ♡と少し乱暴にオッパイを揉みしだき、チュウチュウッ♡と乳首を吸って刺激を与える。 これ、気持ちいいかもっ♡

【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。2 ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

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