XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。4 ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

「~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡」 寝室のベッドの上に寝っ転がり、バタバタとボクは両足を動かして見悶えている。その理由は昨晩ユリシアとセックスしたときに『孕ませて』やら『おちんぽください』なんて言ったような気がするからだ。 ───けれど。 元々男の子だったとはいえ、今世はちゃんと女の子として生きていけることに安堵の息を枕に染み込まさせるように吐きつつ、まだ痛む腰を労るように仰向けになる。 「……ホントにボクで良いのかな?」 そう独り言を呟きながらボクを優しく抱き締めて。 いや、ケダモノのように貪りまくってくれたユリシアの事を思い返す。王家の一人娘と王家に仕えるメイドの関係をお父様は許してくれるだろうか? 「シャルロット様、失礼致しますね」 「あ、うん、いい…よ…えぇ?……」 コンコンとドアをノックして、ボクの返事も待たずに寝室に入ってきたユリシアはメイド服ではなく、エプロンドレスのみ身に付けた全裸だった。 しかも彼女の股間にそびえ立つふたなりおちんぽは既に臨戦態勢であり、ビクビクと脈打っていて何だか怖いくらいに勃起しているのだ。 ツカツカと靴底を鳴らして歩く度、そこそこ大きいオッパイもプルプルと弾み、彼女のキンタマもブランブランと動いて、その存在を主張している。 「ユリシア、なにをしてるの?」 「シャルロット様、私は常々思っているのです。このふたなりおちんぽをメスに見せつけ、みっともなくおちんぽに媚びる姿を見てみたいと」 「そ、そう、がんばってね」 「ですので、媚びてください」 彼女は何を言っているのだろうか?とボクは真剣に考えてしまった。いくらセックスしたとはいえボク達の関係は変わらず、まだ夫婦ではなく主従だぞ? 「ゆ、ユリシア様ぁ~っ♡どうかお姫様のクセにカッコいいおちんぽを見たら簡単にお股を開いちゃう、クソザコおまんこのボクに雄々しくて逞しい貴女のふたなりおちんぽをお恵みくださいませぇ~~っ♡♡♡♡」 「フフフ、とっても可愛いですよ♡シャルロット様♡♡♡」 フリフリと後ろ向きの格好で腰を揺らし、ピッタリと閉じていたおまんこを無理やり左右に拡げて、おまんこの奥もケツの穴の奥も丸出しにしながら、がに股でオッパイを振り回していた。 こ、これは、演技だから♡ いつもボクのために頑張ってくれてるユリシアにご褒美として、彼女のお願い事を聞いているだけで、ボクはチン媚びしたくてしているわけじゃないもん♡ 「おちんぽくださぁ~いっ♡」 今度は真っ直ぐユリシアと向き合うように立って、ニコニコと笑いながらおまんこを指で広げ、とろとろと愛液を垂らすメス丸出しの変態おまんこをユリシアに差し出す。 「おすわり」 「へ?」 「おすわりしなさい」 いきなりボクに命令してきたユリシアにビックリしながらもボクはしゃがみ、ユリシアを見上げようとした瞬間、ブルンッ!と彼女のふたなりおちんぽが目の前に現れる。 浅黒くて太い肉棒、分厚いエラの飛び出た亀頭、ドクドクと脈打つ血管も大きくて、おまんこにねじ込まれたら絶対に勝てない最強オスマラさま……♡♡♡

【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。4 ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

Related Creators