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【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。6 ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

「プギッ♡プギィィィッ!!?♡♡♡♡」 「ほらっ、ほら!♡もっと私のおちんぽを締め付けなさい、シャルロット!♡♡♡♡もう、貴女は私のオナホっ♡チンポをハメる孕み豚なんですからっ!!♡♡♡♡♡」 いつもスケベな身体を使って私を誘惑していたシャルロット様───いいえ、私のシャルロットの生意気なデカケツをブッ叩き、首輪と繋がったリードを引っ張りまくる。 ここにいる間は主従逆転っ♡ シャルロットは一国のお姫様じゃなくて、ただのおちんぽに媚びる牝豚のシャルロットとして、私のペットになってしまいました。 いやいやと頭を振って逃げようとする彼女のオッパイを鷲掴みにし、無理やり後ろに引っ張ったり、乳首をつねって虐めてあげる。こんな簡単に捕まえられて、エッチなオナホに出来るなら、もっと早くしておけば良かったです♡♡♡♡ 「イキなさい、この牝豚姫っ♡♡♡」 「ブヒィイッ!?♡♡♡♡」 赤く腫れ上がったクリトリスを握り潰して、シコシコと擦ってあげれば、プシャアァァーーーッ♡♡♡♡とシャルロットは簡単に潮吹きアクメをキメる。 ヌルヌルとふたなりおちんぽに潮と愛液、オシッコが絡み付いて、いやらしくおちんぽに肉ヒダの感触を楽しみながら、ゴチュンッ!と腰を打ち付ける。 「ああっ♡シャルロットのおまんこはほんとうにチンポにキツキツと絡み付いてきて、いつでもザーメンを搾り取ろうと‥♡よくもまあ、これでお姫様を名乗れますね♡♡♡♡」 「ふぎっ♡いわ、いわないれっ♡おまんこキュンキュンしちゃうから、ユリシアだけのメスになっちゃうから、そんなつよつよな言葉使わないで♡」 なんとも情けないことを叫ぶシャルロットの口に愛液と先走り汁で汚れた指をネジ込み、ねっとりと唾液に濡れた舌を触り、わざと強く摘まめば、プシッ♡とシャルロットは潮を吹く。 ぬっちょりと愛液の絡み付いたふたなりおちんぽを引き抜いて、まだ一度も使っていないデカケツの割れ目の奥でヒクヒクと震えるケツマンコに、私はおちんぽを宛がう。 「ひっ、そ、そこは違うッ♡♡♡♡」 「いいえ?シャルロットのケツの穴は立派なおちんぽ穴です♡どれだけ賢くても所詮はメスなんですから♡黙って、私のふたなりおちんぽを受け入れなさい!♡♡♡♡♡♡♡」 ばちゅんっ!ばちゅんっ!とシャルロットの高貴なケツマンコを押し広げて、ふたなりおちんぽで掘削し、ブボッ♡ブボッ♡とド下品な音を出す彼女の卑猥なケツの穴に笑みを浮かべてしまう。 高貴な牝もおちんぽをハメてしまえば、こんなに惨めで情けないオナホールに成り下がる♡どれだけ恋い焦がれようと諦めていたロイヤルおまんこを娶れる悦びに、私のふたなりおちんぽはガチガチに勃起する。 「射精っ♡射精しますっ♡♡♡♡」 「ほへっ♡ほひっ♡」 もう、とっくに意識の混濁しているシャルロットのケツの穴からふたなりおちんぽを引き抜き、またおまんこにおちんぽを挿入し直して、パンパンっ♡とピストンを再開する。 「あっ、あぁぁぁあぁっ!!?♡♡♡♡♡♡♡」 「いぎゅっ♡んおぉおおぉおっ!?♡♡♡」 ドビュルルルルルルッ!!!ブビュッ、ブビュッ!!ボビュウウウゥーーーーッ!!!ビュルルゥーーッ!!ドブドブドブッ、ビュルビュルビュルウゥッ!! これでもかとシャルロットのおまんこにふたなりおちんぽをネジ込み、子宮にすべてのザーメンをぶちまけ、しっかりと魔法でザーメンが漏れないように、ぴったりとおまんこを閉じる。 これで、シャルロットは私のものです♡

【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。6 ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

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