彼女の名前は川神舞、ホセア学院高等部2年生だ。 「ドスコイッ!ドスコイッ!」 川神舞はファントムと呼ばれる怪物と戦うために『変態○脳済みブザマ相撲部』のブザマ力士として日々の鍛練に今日も励んでいる。 ムチムチとした肉厚なワガママボディを惜し気もなくさらけ出し、フンドシ一枚の変態すぎるコスチュームに彼女は違和感も疑問も抱くことはない。 「ドスコイッ!ドスコイッ!ハアァーーーッ、ホセア学院高等部2年生・川神舞は今日も元気にデカパイ揺らして稽古に励んでおります!!」 ダプウゥ~~~~ンッ!!♡♡♡♡ダプダプダプウゥ~~~ッ!!♡♡♡♡♡ユサユサッ♡ユサユサッ♡ブルルン、ブルンブルンッ♡♡♡♡ これでもかと川神舞は知性の大多数を吸い上げて大きく育った爆乳を振り回しながら張り手の稽古に励み、がに股のままグラウンドを摺り足で移動している。 普段の横柄かつ粗暴な態度ばかり取っていた川神舞のブザマ稽古の時間は彼女に見下された、あるいは一方的に文句を言われた生徒の憩いの時間だ。 「勝負しようぜ、川神」 「えぇ、受けて立つわ!」 とある男子生徒が稽古に励んでいた川神舞に勝負を挑んだ瞬間、ぶるんっ♡と爆乳を地面スレスレに垂らしながら彼女は両手を地面にくっ付け、肉厚な巨尻高らかに掲げる。 フンドシの食い込んだケツを見ようと男子生徒は川神舞の真後ろに殺到し、ヒクヒクと震える二つの穴に男子生徒達は下卑た視線を向け続ける。