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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。8(おわり) ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

「っ♡」 ユサユサとボクは赤ちゃんを孕んだお腹を少し揺らしながら学園内を歩く。かつてボクを尊敬し、よくしてくれていた女の子達は侮蔑の視線をボクに向け、男子はいやらしいメスを見つめる目でボクの身体を見ている。 赤ちゃんのおかげでユリシア様達と夜通しでセックスすることはなくなったけど。手コキやパイズリ、アナルの拡張を受ける頻度は増している。 このままじゃ女の子としても終わっちゃうんじゃないかと不安に思いつつ、今朝の情事を思い出してヒクヒクの震えるケツマンコに、ボクは身震いしてしまう。 「おはようございます、シャルロット」 「あっ、アレクシア様♡」 ムギュンッ♡とボクの大きく育ってスカートに隠しきれていないデカケツを鷲掴みにしながら挨拶してきたアレクシア様にキスして、ボクはアレクシア様に挨拶する。 肉厚なお尻に食い込んでいく指の感触を楽しむようにアレクシア様はボクのケツマンコに指を添えて、グリグリと肛門をなぞり始める。 ちょっと前までなら、いやいやとお尻を振って抵抗していたけど。もう今のボクはアレクシア様のお嫁さんだからナニをされても許しちゃうのだ♡ 「んんっ♡♡♡」 「うふふ、シャルロットのケツは柔らかくて揉み心地も最高ですね♡いつもわたくしのふたなりおちんぽを美味しそうにしゃぶっている、このケツの穴もヒクついて、ほんとにいやらしい♡♡♡♡」 「そ、そんなこと言わないでぇ…♡♡♡♡」 ヌプヌプッ♡とお尻の穴をほじくり回すアレクシア様の指に負け、プシッ♡プシッ♡と潮吹きアクメを繰り返しながら歩いていると。 もうひとりの旦那様のユリシア様がイライラしながらボクのほうに向かって歩いてくるのが見えた。な、なにかしちゃったかな?と考えるのも束の間────。 「んぶっ!?んぢゅっ♡ぢゅるるる♡♡♡♡」 「んちゅるるるっ♡♡♡♡ぷあっ、私の許可なくシャルロットに近寄るだけに飽きたらず、ケツマンコを弄り回すなど。いったい、どういうつもりですか?♡♡♡」 「あら?わたくしのお嫁さんでもあるのですよ、シャルロットは♡なにをしようと貴女とは自由に彼女を共有し使える関係のはずですが?♡♡♡♡」 ユリシア様はまるで見せつけるようにボクとねっとり舌を絡み合わせるディープキスでアレクシア様に牽制を送りつつ、ボクのオッパイを揉みしだく。 ボクを挟んで言い争いながら二人はオッパイを、お尻を、おまんこを、好き放題に弄り、ボクのみっともなく蕩けきった顔を見つめ、ふたなりおちんぽを熱く固くさせる。 「シャルロット、今日は私の部屋に行きますよ♡ケツマンコがガバガバになるまでふたなりおちんぽでパコり潰してあげます♡♡♡♡」 「いいえ、ダメですわ♡今日もシャルロットはわたくしの部屋で甘々エッチしてオナホ格下げアクメをキメさせてあげるんです♡♡♡♡♡」 「ま、まっひえぇ……♡♡♡♡」 二人の恐ろしくて幸せな提案に答えられず、ボクはピューピューッ♡とミルクを噴きながら、いやらしいメスに堕ちた姿を晒し続ける。

【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。8(おわり) ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

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