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【短編】転生して殿様になったら爆乳剣士のスケベな嫁が出来た。

オレの名前は弥太郎。 エロスにまみれた戦国時代の大名の息子に転生し、ふと気が付けばあっという間にオレの役職は侍じゃなくて殿様にジョブチェンジしていた。 不自由の無い生活は幸せだが、前世のように数多の娯楽が有るわけでもなく、この時代の娯楽と言えば基本的にギャンブルやセックスなど。 オレの地位でギャンブルはダメだし。それならばとセックスにオレの性欲と趣味を全振りし、最高のスケベな嫁を娶ることにした。 「し、失礼致します…」 そう言ってオレの寝室と外部を隔てる襖の前でペコリと平伏す美女──魔乳千房こそオレの嫁だ。 彼女を選んだのは器量と性格もそうだが、なにより千房の美貌とPカップ以上は確実にある柔らかで揉み応えの良さそうな爆乳を好き放題に出来る魅力には勝てなかった。 しかし、千房のスケベな爆乳を弄び、好き放題に玩具扱い出来るのは、この世でオレだけだ。 ゆっくりと自ら着物の襟元を開き、千房は豊満なオッパイをさらけ出す。そんな彼女の羞恥に染まった真っ赤な顔に興奮しながらオレは柔らかな乳肉を鷲掴みにして、ぷっくりと膨らんだピンク色の淫猥な乳首に刺激を与える。 「んんっ♡あっ♡」 変幻自在に形を変える千房のオッパイを揉みしだき、キュッとフンドシの食い込んだ股間に手を滑り込ませ、優しく撫で触り、おまんこの肉をほぐす。 だんだんと千房はエッチな声を漏らし始め、ヒクヒクとフンドシ越しにおまんこが痙攣し、震えているのが分かるようになってくる。 ただ、まあ、もうちょっと警戒心を緩めて、蕩けきった千房の身体をもらうか。さすがに慣らしてないおまんこを使うのは危ないし。

【短編】転生して殿様になったら爆乳剣士のスケベな嫁が出来た。

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