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【長編】オレだけTSエロゲーマーだからとっくにメス堕ち確定してた話。3 ~最強つよつよTS娘ちゃんのオレがふたなりキャラのオナホになる~

このエロゲを始めて数週間ほど経過した頃。オレはマユリの好感度をセックス出来る程度には稼ぎ終えたし、そろそろ本番に言ってみるかと考える。 「マユリって童貞だよね?」 「は?はぁ!?」 あからさまに動揺するマユリは赤面し、自分の隠している秘密を言い当てられたことに戸惑いつつ、オレの事をせめもせずに恥ずかしげに睨み付けるばかりだ。 ────だけど。 今日でマユリの大事な童貞は卒業することになるのだ。この最強つよつよTSエロゲーマーちゃんの具合も感度もスキルでレベルアップさせまくった魅惑のムチエロボディを使ってね♡ 「オレの家ってマンションなんだ…♡」 そう言えばマユリはゴクリと生唾を飲み込み、ようやくオレの伝えようとしている言葉の意味を理解し、少し不安げにオレを見つめる。 ホントにかわいいなあ、もう♡ そんなことを考えながらオレはマユリを連れてマンション───まあ、正確に言えばオレのステータスで購入したヤり部屋なんだけど。 そこにマユリを連れ込み、オレはベッドに腰掛ける。 チラチラとオレのオッパイや太股に視線を向ける童貞ふたなりちゃんの反応を楽しむのも良いけど。今回の目的はふたなりちゃんとセックスすることだ。 さすがにふたなりおちんぽのもたらすエグい快楽は脳ミソにダメージを受ける可能性もあるため、ある程度には快楽パラメーターを下げている。 ◆ 「どういう風にしてみたい?」 「ど、どういう風に?」 「例えば『オレを無理やり押さえつけて、寝バックの体勢でおちんぽをパコパコする』とか『変態みたいな格好にさせて、飼育してました』なんて感じのヤツも受け入れてあげるよ?」 そう提案するオレの言葉にまたもやゴクリと生唾を飲み、オレの身体にエッチな視線を向けるマユリ。 「ご、ゴム無しの本気セックスしたいっ♡」 「お、おう?」 バキバキに勃起したふたなりおちんぽを僅かに震わせながら、そうオレに詰め寄りながら話す彼女に驚きつつ、オレはオルシェ学園の制服を脱ぎ、清楚な淡い水色の下着姿になる。 対して、マユリは全裸になり、どぷどぷっ♡と先走り汁を垂らすふたなりおちんぽを今か今かと握り締め、シコシコっ♡と擦っている始末だ。 「しよっ♡」 「まだ、オレの準備は出来てないよ。それに直ぐにセックスしたらマユリも満足できるかもだけど。オレは満足できないかもしれないし」 「うっ、そ、そうか」 「だから、ゆっくりとオレの身体を触って、『今からこの雌を犯すんだぞ』って意識できるように、いっぱいオレの身体触っていいよ♡」 どこぞのエロゲで言っていそうなセリフを言いつつ、オレはブラジャーを外して巨大すぎるオッパイをマユリの顔に押し付け、ゆっくりと顔をオッパイでパフパフしてあげる♡ 「あっ♡はあっ♡」 「変な顔するなあ……♡」 オレのオッパイの柔らかさに埋もれるマユリのふたなりおちんぽをお尻の割れ目で押さえつけ、ズリズリと刺激を与えつつ、どうやって続けようかと考える。

【長編】オレだけTSエロゲーマーだからとっくにメス堕ち確定してた話。3 ~最強つよつよTS娘ちゃんのオレがふたなりキャラのオナホになる~

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