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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】オレに嘗め腐った態度を取るデカパイ合法ババアと主従逆転セックスしまくる話。2 ~最強つよつよキョンシーになろうとするデカパイ合法ババアを支配してあげた~

無事にキョンシー化した師匠の常識改変は進行しており、最近の修行内容もキツくて面倒臭いモノは無くなり、土下座しながらオナニーしたり、バイブを二つのメス穴に挿したままアクメ耐久などエロスに溢れた修行を繰り返している。 「まじゅっ♡まじゅわっ♡」 ピクピクと震えるフル勃起した乳首を指で気持ちよさそうに弾きながら、オレのために考えたという修行内容を説明しようとする師匠を見つめる。 寝る間も惜しんでオナニーに耽っているせいか。彼女のクリトリスは赤く腫れ上がり、小指サイズの雄には絶対に勝てないクソザコクリチンポになっている。 「ふひょっ♡♡♡んんっ、ワシと一緒に大気のエネルギーを取り込む修行をするのじゃっ♡おひっ♡こ、このようにワシは倒立しながらがに股で、おまんこを晒すことでエネルギーを取り込んでおる♡♡♡♡」 そう言って師匠は倒立し、ガバッと両足を開いて、おまんことアナルを丸出しにした。その姿は優秀な仙人には程遠い、惨めなメスの姿だ。 「よ、よし♡ジンよ、お主の大きなデカマラを出すのじゃ♡♡♡♡」 「どうしてですか?」 オレはわざとらしく質問すると師匠は「ワシの話は聞いておけと言っとるじゃろ♡♡♡」とオシッコを漏らしながら話を続ける。 ホントに滑稽な姿だよ、お師匠さま♡ 「ワシの役目はお主に蓄えたエネルギーを根こそぎ献上し、オナホ以外に使い道皆無のクソザコキョンシーとしてなることじゃぞ♡♡♡そのためにお主のデカマラを見れば発情するようにならなければならんのじゃっ♡♡♡♡♡♡♡」 アホみたいな事を偉そうに話す師匠にオレは笑みを浮かべる。要するにチンポを見たら発情して、チンポをおねだりするバカになりたいってことだろ。 ホントに師匠は変態すぎるよ。 まあ、そうなるように常識改変しまくって優秀な頭脳もセックスするために余分な知識を捨てて、今じゃもう術も使えない小柄なババアだもんな~っ♡♡♡ ◆ ワシの儀式は成功した。 もっとも儀式とは名ばかりに、ワシの目的は最初からひとつだけじゃったけどな。それは我が弟子───ジンの人並み外れた性欲の捌け口になることじゃ♡ あの大きく浅黒いデカマラを偶然にも目撃して以降、ワシは汗を洗い流すために水辺に行くジンを追い、フンドシに収まりきらぬイチモツに恋い焦がれ、いつも自慰に耽っておった。 そして、ジンのワシに対する不満や色欲の感情を利用し、ワシの悲願はキョンシーになることと騙し、今はジンのキョンシーとして命令を聞き続ける性玩具の役目を得ることが出来たというわけじゃ。 「師匠、そのまま動くなよ」 「分かったのじゃ」 ジンの言葉にワシは頷きつつ、自分の身体を見下ろす。大きく育った二つの肉毬には左右に『便』『女』の文字を刻まれ、みっともないがに股の姿を晒している。 この山奥にいるのはワシとジンだけじゃ。どれだけ非道な行為もワシは受けようと助けは呼べず、惨めで無様なメスの姿をジンに見せ続ける……♡ 「んおおぉおぉおっ!!?♡♡♡♡ワシの知恵が、おっぱいミルクになって出ちゃうのじゃあ~~~ッ!!♡♡♡おほっ♡んぎひぃいいいっ!♡♡♡♡♡♡」 ブルンブルンッ♡と激しくオッパイを揺らしながらワシは目の前に突きつけられたジンの立派なデカマラをスンスンと嗅ぎ続け、お漏らしアクメをキメるのじゃった♡

【中編】オレに嘗め腐った態度を取るデカパイ合法ババアと主従逆転セックスしまくる話。2 ~最強つよつよキョンシーになろうとするデカパイ合法ババアを支配してあげた~

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