いよいよ、マユリとセックスする♡ オレはシャワーも浴びずに抱きついて、ひたすらオレのオッパイを揉みしだいて、ギラギラした視線を向ける彼女のふたなりおちんぽを軽くシゴきつつ、何度もマユリとキスを繰り返す。 キスのレベルアップもできるし、手コキのスキルも獲得できる。まあ、現実的に考えたら入学して数週間程度のふたりがセックスするのは不思議すぎる。 ねっとりと唾液で橋を作り、マユリと視線を合わせて、ゆっくりとベッドに寝転び、まだパンツも脱いでいないおまんこに彼女の手を誘導してあげる。 「んっ♡あぁっ♡あうっ♡」 「かわいいっ♡かわいいよアヤメ♡」 スリスリとおまんこを優しく撫でるマユリの指先でオレは喘ぎ声を漏らし、ピクンッ♡と身体を震わせながらオッパイを揉まれ、乳首を捏ねくり回される。 「ぬ、脱がすよ…♡」 「いいよ、マユリ♡」 するりとオレのパンツは脱がされ、とろとろになったおまんこが彼女の目の前に晒されてしまう。 はじめて見る女の子のおまんこに、マユリのふたなりおちんぽはもうバキバキに勃起し、ゴクリと生唾を飲み込むのさえ億劫になるほど見つめている。 ちょっと、恥ずかしいかも♡ そんなことを考えながらオレは下半身をクルリと持ち上げ、自分の意思でまんぐり返しの格好になってあげる。ほらほら、童貞ヤンキーちゃんの見たかったおまんこだよ♡ 「も、もうむりっ!♡♡♡♡」 「おぐっ♡♡♡♡♡」 ドチュンッ!!とオレに覆い被さるように抱きつき、いきなりふたなりおちんぽを挿入してきたマユリにビックリしながら、オレはキュウキュウと彼女の肉棒をキツく締め付ける。 ガッチリとオッパイを鷲掴みにされ、まんぐり返しの格好のままズボズボとおまんこをピストンされる度、オレは女の子のセックスの気持ち良さに身体を悦楽に溺れさせ、だらしなく舌を伸ばしてマユリとキスを繰り返す。 「しゅごいっ♡アヤメのおまんこ、わらひのちんぽに絡み付いて、どんどんザーメン搾り取ろうとしてる♡♡♡ゴム無しセックスしゅごいっ♡孕め、孕めぇっ!♡♡♡♡♡」 「おほっ♡おんっ♡奥っ、奥ばっかりズボズボしゅるのらめっ♡おまんこが虐められて、閉じなくなっちゃうから♡♡♡そんなにひぃぃぃっ!!?♡♡♡♡♡」 ゴリュッ♡とおまんこの一番奥をふたなりおちんぽで抉られた瞬間、オレの身体をとんでもない快感が駆け巡り、プシャアァーーーッ!!♡♡♡♡とオレは潮吹きアクメをキメてしまう。 これ、これしゅごひぃ……♡♡♡