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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】オレに嘗め腐った態度を取るデカパイ合法ババアと主従逆転セックスしまくる話。3 ~最強つよつよキョンシーになろうとするデカパイ合法ババアを支配してあげた~

オレの師匠はキョンシーだ。 永遠の命を持つという仙人になるために一時的にキョンシーに成ろうとする術者は多く存在し、オレの師匠も例外ではなかった。 もっとも師匠の場合は全ての術を体得し、最高峰の仙人に成るという目標を掲げていたけど。おそらく、その夢は二度と……絶対に叶うことはないだろう。 「ブモオォーーッ♡♡♡ブモオォーーッ♡♡♡」 ちょっとした露店で売っていた牛の姿を模した衣服を身に付け、自分のオッパイを吸われる度、気持ちよさそうに鳴く小柄でオッパイのデカい合法ババア牝牛がオレの師匠だ。 まあ、キョンシーになる儀式を邪魔して、オレの所有物に作り替えたんだけど。ここまでみっともなくて人目についたら、人生終了の変態になっちゃったのは誤算だ。 もともと素質はあったんだろうけど。 「ほら、散歩に行くぞ」 「モオォ~~ッ♡♡♡♡」 ペタペタと四つん這いで歩く師匠の首輪に繋がった縄を引っ張りながらオレは麓の村に入り、いつも偉そうにしている師匠の惨めな姿を晒すつもりだ。 ◆ まじゅいっ♡ まじゅいのじゃっ♡ このまま弟子に連れられて、麓の村に行ったら確実にワシの名声は崩れ落ち、日替わりで雄の性欲を吐き出す便器扱いされた挙げ句、ジンにも捨てられてしまうのじゃ♡♡♡ こ、こうなれば致し方ない! 不安じゃが、ジンの術が少しだけ解けたふりをするしかないかもしれぬ。ああ、もしも演技だとバレたら、ワシの築いた師匠としての虚像が…♡ 「んっ、な、なんじゃこれは!?」 「!?」 ワシの叫び声にビックリして後ろに振り返ったジンは不味いという表情を浮かべ、なんとも慌ただしく札を取り出そうとモタモタしておる。 「う、動けぬ…!?」 わざとらしく叫べばジンも動きを止め、ワシを見下ろし、ちょっと意識が戻っただけだと判断したのか。余裕の笑みを浮かべて、ワシに目の前に立つ。 ほっ♡弟子に見下ろされておる♡これ、これじゃっ♡いっつもワシのおまんこの疼きを抑えるために、やっとる妄想のシーンじゃっ♡♡♡♡♡ 「じ、ジンよ、これはお主の仕業か!?」  「そうですよ、師匠。いや、もうアンタはオレの師匠じゃなくて、ただの甘ったるい母乳をびゅーびゅーって撒き散らす牝牛だったっけなあ?」 「ホヒッ♡やめ、やめるのじゃ♡斯様に動けぬ女を弄ぶなど男としてっ♡♡♡ふぎゅっ♡オッパイちゅねりゅのなひっ♡やえるのじゃあぁ~~っ!!?♡♡♡♡♡」 いやいやと抵抗している真似でジンの興奮を引き出しながら、ワシは情けなく厳格な師匠の外面を破壊され、モオーッ♡モオーッ♡と喘ぐ牝牛の鳴き声を張り上げる。 こ、これじゃから弟子の育成はやめられぬ♡

【中編】オレに嘗め腐った態度を取るデカパイ合法ババアと主従逆転セックスしまくる話。3 ~最強つよつよキョンシーになろうとするデカパイ合法ババアを支配してあげた~

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