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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。14

私、リアス・グレモリーの朝は早い。 愛するイッセーのために魅力的な身体を維持するために、おまんこやアナル、オッパイに沢山のオモチャを詰め込み、睡眠中も淫乱な悪魔として、ムチムチッ♡エロエロッ♡と歩けば、すぐにパコりたくなるドスケベボディを作っている。 この男性の枯渇した世界に於いて、イッセーは大切なご主人様であり、私の愛する婚約者でもある。他の女の子とセックスするのは、まあ、イッセーの魅力に気付いている人が多いから仕方ないけれど。 そんなことを思いつつ私は駒王学園の制服に着替え始める。下乳……いいえ、乳首も丸出しの寸足らずなシャツを身に付け、乳首にリボンを着ける。 スカートに関しても股下どころか私のデカケツも蕩けきったおまんこも隠せない、ほとんどベルトみたいなものを履き、おまんこにハート型の前貼りをつけて、イッセーの部屋に向かう。 フフ、婚約者と同棲しているなんて世の女が聞いたら羨ましさのあまり突撃してきそうだけど。どうせ、イッセーの返り討ちに遭うのが目に見えているわ。 「おはよう、イッセー」 そう言って私は彼の寝室に入る。 グースカとまだベッドで眠っているイッセーに近づき、彼の大きく膨らんだ朝勃ちチンポを優しく介抱してあげるために布団の中に潜り込み、ムワァァッ♡と鼻腔を刺激する雄の香りに、あっさりと私の身体は敗北アクメをキメる。 「んんっ」 「~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡」 ごろりとイッセーは寝返りを打った瞬間、私の頭はイッセーの股間に押し潰され、意図せずブタ鼻に変えられ、とんでもない雄の臭いを漂わせるチンポをゼロ距離で感じることになってしまった。 (まじゅいっ♡おまんこほじくりゅの、やめりゃれないっ♡♡♡♡イッセーにばれりゅっ♡ばれちゃうっ♡♡チンポ嗅いだらオナるバカ女だって知られちゃうッ♡♡♡♡♡とめっ♡とまれっ♡♡♡♡) スウッ、ハアッ、スウッ、ハアッ、と何度もチンポを嗅ぎながらグチュグチュッ♡♡♡とおまんこを掻き回し、私はみっともなく顔面をイッセーにチン圧されながら無様なチン媚びアクメを連発し、プシッ♡プシッ♡と潮を撒き散らす。 ゆっくりとイッセーのスウェットのズボンを脱がし、彼のデカくて硬いチンポを優しくボクサーパンツから取り出して、私は直にイッセーのチンポの臭いを嗅ぎまくる。 私の頭より大きなチンポの裏スジにブチュッ♡とキスしながら、レロレロレロッ♡♡♡と高速で舐め回す。うまっ♡うんまっ♡朝っぱらから濃厚すぎる雄のフェロモン垂れ流しのイッセーのチンポちゅよしゅぎぃ~~ッッ♡♡♡♡♡♡ こんなの我慢できるメスなんて一匹もいないっ♡♡♡オスマラ最高っ♡イッセーのチンポさま最強っ♡♡♡♡チン媚びフェラチオやめられないっ♡♡♡♡♡ いつも私のおまんこを耕し、肉ヒダを抉りまくるカリの裏を丁寧に舐め上げ、ゆっくりと亀頭に永遠の愛を誓うようにキスして、顔面を圧迫されながらチンポにしゃぶりつく。 濃い雄の味に私の脳みそは一瞬で支配され、いつも取り繕っているメスの本性を剥き出しにして、イッセーのオスマラを念入りに舌で舐め続け、ジュルジュルジュルッ♡♡♡♡と激しい音を立てて、イッセーのオスマラをしゃぶりまくり、ビクビクと口の中で震えるチンポの尿道を刺激し、ザーメンをおねだりする。 「んぶうぅぅっ!?♡♡♡♡」 ドビュルルルルルッ!!と大量のザーメンを口の中にぶちまけられ、私は精液で窒息アクメをキメそうになりながら、ジョロロロロロッ♡♡♡♡とオシッコを漏らす。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。14

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