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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】オレに嘗め腐った態度を取るデカパイ合法ババアと主従逆転セックスしまくる話。4 ~最強つよつよキョンシーになろうとするデカパイ合法ババアを支配してあげた~

「ホッ♡ホッ♡ホッ♡きひゃま、じんっ♡はよう、ワシの身体に仕込んだ術を解くのじゃ♡♡♡このように女を淫らに踊らせるなど…!♡♡♡♡♡」 「うるせえな、潮吹けよ」 「やめにょほおぉぉーーーーっ!!?♡♡♡♡」 偉そうに反抗する師匠も命令すれば簡単に潮吹きアクメをキメる肉人形だ。今も知性を糧にまん丸と育ったデカパイを揺らしながら、みっともないダンスを踊っている。 おまんことケツマンコにはオレの調合した濃厚媚薬を仕込んでいるおかげで、いつも発情しっぱなし、とろとろに蕩けきったメス穴だ。 どれだけ必死に抵抗しようとキョンシーは術者に絶対服従であり、二度と偉そうに出来ない使い捨てに出来るオレだけのオナホールにもできるってわけだ。 「こ、こうなれば仕方ないのじゃっ♡♡♡」 「なにする気だよ、師匠」 「この身体を抜け出して、お主の身体を一時的に乗っとるのじゃ!ゆくぞ、おまんこ魂抜けの術…!ふんッッ、んんっ♡♡♡オホッ!?♡♡♡♡♡」 キラキラした球体をおまんこから捻り出した師匠の表情は無くなり、あれだけ騒いでいた口も動かなくなる。そう、この術は肉体を乗っとるものじゃなくて、自分の魂を固める技法だ。 今の師匠は何にも出来ない、ただのボールに成り果てた。 「このまま捨てちゃおっかな?それもも質屋に安値で売ってあげようか?」 ニヤニヤと師匠を見下ろしながら話し掛ける。いや、もう師匠じゃなくてボールを踏みつけ、小便を撒き散らしてオレは師匠を辱しめる。 ああ、ほんとに最高の気分だわ。 ◆ ワシの身体を手に入れたと思い、ニヤニヤと笑っているジンに興奮しながらもワシは地面に転がり、小便をぶちまけられる自分の叡知を凝縮したものにトキメキを感じる。 ああ、もしもワシの魂をあのように捻り出せたなら、今のように踏みつけられ、小便を掛けられて、満足したら放置される存在になってみたいのじゃ♡♡♡ 「ククッ、この師匠の身体にはもう札は必要ないか」 そう言ってワシの顔に貼り付いていた札を取られた瞬間、ワシは素早くジンを押し退けてブルンブルンッ♡とバカみたいにオッパイを揺らしながら構える。 「なっ、くそ!?」 「ふふふ、そうワシの身体を自由に出来ると思ったか!これまでの恨みを纏めて返してやる。さあ、ワシのケツ振りダンスを食らうのじゃっ!♡♡♡♡」 ぷりんっ、ぷりんっ♡ これでもかとデカケツを振り乱しながらワシは弟子の目の前でケツマンコ丸出しのド変態ダンスを披露し、札が無くても自由に支配できているとジンに思い込ませる。

【中編】オレに嘗め腐った態度を取るデカパイ合法ババアと主従逆転セックスしまくる話。4 ~最強つよつよキョンシーになろうとするデカパイ合法ババアを支配してあげた~

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