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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけTSエロゲーマーだからとっくにメス堕ち確定してた話。5 ~最強つよつよTS娘ちゃんのオレがふたなりキャラのオナホになる~

オレはマユリとセックスし、ちょっとした実績を解除してしまった。しかも『童貞狩り』ってなんだよ。これだとオレがビッチみたいじゃないか。 そんなことを思いながらハジメテのセックスで七回も射精したマユリはベッドの上でぐったりと寝転んだまま、だらりと勃起の収まったふたなりおちんぽを丸出しにしている。 「どうだった?」 そうマユリに聞いてみる。 「なんか、すごかった…♡」 まあ、オレのおまんこはレベル100という最高品質の名器だと自負しているし、なんならステータスも見れば一目瞭然のキツキツふわふわのおまんこなのだ。 しっかし、マユリのふたなりおちんぽは長さも太さも申し分無かったけど。完全にメス堕ちするってほどじゃなかった。まあ、チョロイン枠のマユリだし、そういうものなんだろう。 「また、しようか?」 「ほ、ほんとに!?」 いきなり身体を起こしてオレを見下ろすマユリに頷きつつ、オレに好意を向ける視線にドキドキしてしまう。おちつけ、相手はネームドキャラとはいえNPCだぞ。 そ、そりゃあ、ふたなりおちんぽも大きくて可愛いヤンキーJKちゃんに好かれるのはうれしいけど。さすがにVRエロゲに入り浸るのは危ない。 「そ、それならさ♡今度はアヤメの大きなオッパイでパイズリとか色んな体勢を楽しんでみたいんだけど、いいかな?♡♡♡♡」 「あー、それくらいなら」 「やった、ありがとう!♡♡♡」 そう言ってマユリはオレにキスして、ねっとりと長くて深いキスを繰り返し始める。ウーン、たまにVRエロゲにハマりすぎて現実の区別を出来なくなるって噂を聞くし、そこそこ休憩は挟むようにしなきゃな。 「……ねえ、泊まっていい?」 「えー、まだするの?」 「あ、いや、そういうわけじゃ」 オレの質問にマユリは恥ずかしそうに頬を染めながらうなずき、オレの大きくて柔らかなオッパイに顔を埋めて、コリコリと乳首をシゴき、ちゅうちゅうっと優しく激しく吸い始める。 「んっ、こら♡」 「だーめっ♡アヤメは私の恋人になったんだから、もうちょっとだけオッパイ触らせてくれてもいいでしょ?♡♡♡ほら、私のおちんぽも触っていいよ♡♡♡♡」 「ちょ、あんっ♡そんなっ♡♡♡♡♡」 オレはマユリを押し避けようとするけど。ふたなりちゃんのパワーに押し負け、オレは身体中を愛撫され、みっともなく潮吹きアクメをキメる。 ほんとにもう、しょうがないな♡ あとでVRムービーを見るとして、ここら辺はネタバレ防止用にアイマスクしたり、情報収集を少しだけ我慢すれば、なんとかなるはずだ。

【長編】オレだけTSエロゲーマーだからとっくにメス堕ち確定してた話。5 ~最強つよつよTS娘ちゃんのオレがふたなりキャラのオナホになる~

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