私のお仕えする百獣海賊団のヤマト様は自分の事を「光月おでん」と自称し、そう在るために様々な努力を続ける美しく淫靡な恵体を持つ女性だ。 「おりんちゃん、今日もよろしく!」 にこやかに微笑んだヤマト様は着物を脱ぎ捨て、真っ白な肌をさらけ出しながらフンドシ一丁の姿になる。かつておでん様もやっていた「裸踊り」をするためだ。 ただ、さすがに民衆や百獣海賊団の方々の前で踊るのはお止めるように言ったけれど。それならば、と。ヤマト様は「じゃあ、きみがボクの踊りを見ていてくれ!」と一方的に言い、今日もヤマト様の「裸踊り」を私は特等席で見ている。 「よっ!ほっ!それっ!」 プルンッ♡プルルンッ♡♡♡とヤマト様の足踏みによって揺れ、弾み、その存在を見せつけるように暴れる大きく私の手では持ちきれないオッパイを振り乱す彼女に私は興奮し、ふたなりおちんぽを勃起させてしまう。 しかし、私とヤマト様は主従関係のためお手付きすることはできません。ひたすら、この魅力的なメスの誘惑に耐え続けることが私の役目なのです。