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【長編】オレだけTSエロゲーマーだからとっくにメス堕ち確定してた話。6 ~最強つよつよTS娘ちゃんのオレがふたなりキャラのオナホになる~

緩やかにエロゲの世界に戻ったオレはマユリと程好いセックスフレンドの関係を続けつつ、新しい攻略対象を求めて学園内を散歩していると、なんか変なのがいた。 こそこそと校舎裏の体育倉庫に入り、何かを大事そうに抱える陰キャっぽい女の子だ。ちょっと押しに弱そうな感じのキャラだと思いながら、こっそりと体育倉庫のドアに耳を当てる。 「フヒュッ♡♡♡よ、ようやくオナニーできるっ♡いっつも授業長すぎんだよ、あのメス教師がッ♡次に長くしたらパコってやる!♡♡♡♡」 ウ~ン、古典的な陰キャだ。 オレは彼女の名前も知らないので、どうやって話し掛けようかと思い、ふと攻略サイトに載っていた『立場逆転プレイ』なるモノを思い出した。 「ねえ、なにしてんの?」 「はひゅっ!?あ、これはそのっ」 アタフタとテンパる彼女の姿をスマホで撮影し、ニヤリと笑ってあげる。こうすれば『ふたなりペット』というジャンルのスキルを解放できるそうだ。 ホントにこれは変わったエロゲだと思う。 「あ、あの、なんで取って?」 「ウ~ン、面白いから?」 オレの言葉に彼女は困惑しながらも射精を寸止めされたふたなりおちんぽはバキバキに勃起し、はやくザーメン射精させろ!と怒っている。 ほんと、作り込まれてるよね。 ◆ オレの後ろを震えながら着いてくる陰キャっぽい女の子の『???』は『ミエコ』に変化し、ステータスの項目に『アヤメのオモチャ』という称号が増えている。 ホントに多芸なエロゲだと思いつつ、オレはスキル『空き教室』を使って、特定のキャラのみ入室できる特殊なステージをセレクトする。 「わ、私は、どうなるんですか?」 「あー、どうしようか?」 このままエロゲの展開に身を任せるのもいいけど。折角のイジメっ子プレイも出来るし、ステータス項目の側に用意されたアイテム欄を見る。 とりあえず、エッチなオモチャは使えるようにしておこう。そんなことを考えながら、オレはふたなりおちんぽを小さく惨めなモノに見せる貞操帯を取り出して、ミエコに投げ渡す。 「ソレを着けて、そうだなー。ミエコが1週間ぐらいオナニーを我慢できたら、オレとセックスする権利をあげちゃおうかな?」 「ほ、ほんとに!?」 ずずずいっと近寄ってきたミエコにビックリしながら、彼女のステータス項目の『精液(特量)』というレアスキルにオレは興味を惹かれている。 ぜっったいにヤバいやつだもん♡ オレは彼女と立場逆転する瞬間に期待を込める。まあ、その前にマユリの好感度も調整して、ヤンデレ化しないように適切な距離を保っておかなければいけない。 あー、やることが多いなもう! 「そ、その、アヤメさんはビッチなんですか?」 「は?殺すぞ、この陰キャが」 「ひっ、ご、ごめんなさい」 だれがビッチだよ、現実のオレはセックスしたこともない処女だし。なんならエロゲで遊んでるだけで、オナニーもしない清純派だぞ。

【長編】オレだけTSエロゲーマーだからとっくにメス堕ち確定してた話。6 ~最強つよつよTS娘ちゃんのオレがふたなりキャラのオナホになる~

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