今日も私は私の部屋の片隅で直立するソレを見つめる。かつて最も栄えた国のお姫様だったソレの股ぐらには棍棒のごとき、ふたなりおちんぽが生えている。 ムキムキと大きく隆起し、反り返った浅黒い肉竿は三ヶ月以上も射精を経験しておらず、少し風に煽られるだけでドプドプッ♡と小汚ない先走り汁を垂らす。 彼女のメイドとして仕えていた日々を思い出し、不愉快な気持ちになる。 いつもいつも偉そうに私を顎で使っていた彼女は敗戦国のお姫様に変わり、その傲慢な性格が災いし、呆気なく意識を削除する魔法を受けてしまった。 キンタマには『生涯無射精』というタトゥーを刻み、ふたなりおちんぽの天辺には『敗戦国』のふざけた国旗を鈴口に射し込んで放置している。 かつての栄華を貪っていたお姫様にはお似合いの末路だと私はほくそ笑み。彼女のおまんこやアナルにもぶっといバイブをネジ込み、ガバガバになるまで外れないようにしている。 『私はクソ生意気なメスを自由に使える立場の人間、セックスするために生まれてきたのよ』なんて偉そうに私のおまんこを使いながら言っていたけど。 今のお前なんかふたなりおちんぽを勃起させるだけで、かっこよーくセックスすることも出来ない、私におちんぽを弄られるオモチャだ。