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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけTSエロゲーマーだからとっくにメス堕ち確定してた話。7 ~最強つよつよTS娘ちゃんのオレがふたなりキャラのオナホになる~

オレと本気でセックスできると思って必死にオナニーを我慢しているミエコの健気さを可愛いと思いつつ、オレはマユリとセックスしている動画を送りつけてみる。 彼女の『ずるい』や『羨ましいです』なんていうメールを受け取りつつ、オレは目の前にそびえ立つマユリのふたなりおちんぽを手コキしている。 元々が男だからふたなりおちんぽをシコる具合も分かるけど。他人のおちんぽをシコっていうのは仮想世界でも違和感すごいのよね。 「うひっ♡ううっ♡アヤメ、もうでるっ♡」 「今出したらセックス出来なくなるけど。マユリはインターバル挟まなきゃヘナヘナになっちゃうんだし。オレとセックスしたいでしょ?」 「したいっ♡したいからっ♡おねがしまちゅっ、私のふたなりおちんぽにアヤメのキツキツふわとろ生おまんこを使わせてくだひゃいっ♡♡♡♡」 そう言ってふたなりおちんぽをビクビクさせるマユリの反応を楽しみ、オレは手コキを止めて後ろ向きになり、ペタリと両手を壁につける。 ちょうどおまんこもアナルもマユリに見せつけるように、とってもいやらしく腰を揺らしながら、彼女のふたなりおちんぽを煽りまくる。 「ほらほら、ここだよ♡オレのおまんこにマユリのカッコいいおちんぽ入れてほしいなぁ~っ♡♡♡♡」 「あっ♡うくっ♡おまんこ柔らかっ、アヤメのおまんこキツキツすぎて、手コキされてたから、もうザーメンでるっ♡一回もパコパコしてないのに、おちんぽ入れただけでザーメンでりゅううぅっ!!?♡♡♡♡」 「んんっ♡あ~あ、マユリのふたなりおちんぽはクソザコすぎてつまんないなぁ……いっそのこと別の人とセックスしちゃおうかな?」 「や、やだ!それはだめ!」 オレのからかう言葉に焦り、マユリはバックの体勢のままピストンを開始し、パンパンっ♡パンパンっ♡と激しく腰を打ち付ける。 まあ、スキルポイントを使って『魅惑の名器(最上級)』にレベルアップしたオレのおまんこはそこら辺の女の子より極上の気持ち良さなのは分かるけど。 ここまでセックス狂いになるなんて、ほんとにマユリは情けなくて可愛いなもう♡でも、オレはエロゲをクリアしたいから彼女にはなってあげないよ♡♡♡♡ ◆ 私には、その……セックスフレンドがいる。 その子はヤンキーみたいに見た目の悪い私にビビりもせず、入学してからずっと仲良くしている女の子だったけど。気がつけば彼女───アヤメとセックスフレンドになっていた。 アヤメの性格は男っぽいけど。魅力的なプロポーションの持ち主で、まだ私と同じ1年生なのに全学年の男女問わずスゴい人気を得ている。 そんな彼女の趣味はセックスだそうで、私の童貞も彼女のおまんこで卒業した。ま、まあ、彼女に満足してもらえているのかは怪しいけど……。 ただ、最近になって新しいターゲットを見つけたのか。アヤメはその子と話したり、メールでやり取りすることが増えてきた。私も友達ができるのは良いことだと思う。 それでもアヤメが私に構わなくなるんじゃないかと不安になる。そして、その事を私はアヤメに伝えたら。 「じゃあ、オレをメス堕ちさせれば?」 アヤメは、そう言ってきた。メス堕ち、メス奴隷、私だけのオナホールにしたり、朝から晩まで、ずっと私のおちんぽに夢中なメス豚にすればアヤメは私のものになる…♡

【長編】オレだけTSエロゲーマーだからとっくにメス堕ち確定してた話。7 ~最強つよつよTS娘ちゃんのオレがふたなりキャラのオナホになる~

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