私の先輩には禪院真希というオッパイの付いたイケメンがいる。クールでストイックな彼女は呪霊を見えないというデメリットを抱えているのに卓越した武器術の使い手だ。 まあ、その真希さんも私の作った変態アイテムには勝てなかったみたいだけど。普通に考えたら他人の構築術式で作ったアイテムは使わないよね。 きっと私を信用していてくれたんだろうけど。私は真希さんのことエッチなオナホールとしか見てませんでした、ホントにごめんねぇ~~っ♡♡♡♡ 「…………」 でもね、真希さんも悪いんだよ? 私の部屋に出入りするのは良いけど。 『脳を刺激して呪霊を可視化するチョーカー』なんて胡散臭いアイテムを疑わずに身に付けるから、こんな簡単に意識を消されて無抵抗にされちゃうんだよ? 「まずは『変態性を向上させる全頭マスク』を被せてあげるね♡わっ、メガネ無いとイケメン度アップしちゃった♡まあ、マスクは被せるけど」 「…………」 ゆっくりと真希さんの頭をラバー素材をイメージして作ったマスクで包み込んでいき、ポニーテールを後頭部に開けておいた穴に通す。 うんうん、口許と鼻の呼吸は確保できてるね♡ 「邪魔な制服は脱ぎましょうね♡」 真希さんの真っ黒な闇に溶け込める高専の制服を脱がし、なにも身に付けていないスッポンポンの丸裸にして、陰毛の生え具合や腹筋の硬さを楽しみながら、形良し大きさ良しの巨乳を揉みしだき、レロレロと無反応の真希さんとキスをする。 ホントは、もっと派手にエッチな事をしたいんだけど。さすがに高専の学生寮でエッチしたらバレちゃうだろうし、じっくりと進めていかなきゃ♡♡♡