オレ、津田タカトシは少々性欲に難がある。 普通の一般男性より精液の精造量および射精におけるカタルシスに弱く、気が付けばヤリチンなんていう不明……かもしれない称号を得てしまっていた。 まあ、そういう話は追々語るとしよう。 そんな性欲強めなオレの進学した高校は自宅近くに建つ。ほんの一年前まで『女子校』だった桜才学園だ。 「はあっ、はあっ♡」 「天草会長、そろそろギブアップします?」 そう言ってオレは捲れ上がったスカートの裏際に白濁色の液体を浴び、お尻の割れ目やおまんこからザーメンを垂れ流す、この桜才学園の生徒会長を務める天草シノ会長に問い掛ける。 「お、おほっ♡ま、まさか津田がヤリチンだったなんて、さすがに意外だったぞ♡」 「いや、いつも下ネタでオレを煽ったのは会長だし」 プルプルと足腰を震わせて座り込まないように頑張っている天草会長の大きなお尻を触りつつ、折角なのでもう一度くらい味わおうと彼女のおまんこにチンポを宛がう。 「んひぃっ!?♡♡まだしゅるのぉ!!?♡♡」 「あ、ここも弱いんですね」 オレが子宮口の近くを突いた瞬間、みっともない声を漏らす。ここも弱点だったのかと思いながら、オレは会長の足を抱き上げ、無理やりテーブルの上にしゃがみ込んだ体勢でお尻を突き出させる。 「あっ♡この格好は、さすがにっ♡」 「ほら、オレのチンポに体重を掛けないと落ちちゃいますよ!」 「あひっ♡しょこもりゃめっ♡♡♡♡」 プシッ!とテーブルに向かって潮吹きアクメをキメる天草会長の蕩けきったアヘ顔に興奮し、オレは彼女の身体を無理やり抱き寄せてキスをする。 ドブドブドブウゥッ!!とザーメンを彼女の子宮に流し込みながら、生徒会室の扉を少しだけ開けて、こっちを覗いている人達の対処をどうしようかと考える。 「ちゅだの、ばかあぁ……♡♡♡♡」