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【長編】オレだけ爆乳ムチエロTS娘だったからメス堕ち暗示に掛かってあげる話。~ふたなり幼馴染みは強気なオレっ娘を変態○脳したつもりで~

オレ、井上イツキには幼馴染みがいる。 少し引っ込み思案なナヨナヨした性格で、いつもオレの傍を離れないどうしようもなく世話を焼いてしまう大切な幼馴染みの女の子だ。 前世の記憶と同じように男として転生していたら、きっと彼女の事を好きになって告白していた自信もあるにはあるけど。オレの大事な幼馴染み───松本サユリはふたなりなのだ。 しかも一般男性の倍以上は巨大なおちんぽを生やしている。この前も30センチ近くあるとか話しているのを聞いて、かなりビビった。 普通は15センチそこらだって聞いていたのに、あまりにも桁外れたサイズに思わず、自分のお腹を触ってしまうくらいには驚いていた気がする。 何故、こんな話を思い出しているのか。 その理由はサユリの持っているスマホの画面に耀く『暗示アプリ』という胡散臭すぎるアプリケーションのせいだ。……ひょっとして、そういう趣味が? 「か、掛かったかな?」 「(あー、うん、掛かってないけど。なんか珍しく一生懸命にコソコソしているのは知ってたし。ちょっとだけサユリのやりたいことを手伝ってあげよう)」 そんなことを考えながらオレの目の前で手を振ってみたり、ツンツンと頬っぺたを触り始めるサユリの反応を楽しみつつ、彼女の顔を見つめる。 「(なんか、すごい興奮してるし)」 「よ、よーし、えいっ!」 ムギュッ♡♡♡とオレの100センチを越えるオッパイを鷲掴みにして、サユリはビックリしたようにオレの胸と自分の胸を交互に見比べ、悔しそうにしながらもふたなりおちんぽをビンビンに勃起させている。 彼女のオレに向けるエッチな視線には気付いていたけど。 まさかヘンテコな明らかにウソっぽいアプリに頼った挙げ句、やることがただのオッパイを揉むことだけのわけもなく、サユリはブツブツと妄想を溢し始める。 「柔らかいっ♡これから、いっぱい使って……♡うへへ、いつも強気なイツキちゃんに何させようかな?♡♡♡も、もしかして、あんなこともできたり♡♡♡♡」 サユリのだらしない顔に呆れながら、このまま黙ってたら、どうなるのかと興味も湧いてきた。あと、ちょっとくらいコイツに付き合ってやるのもいいか。 ◆ サユリの家に連れ込まれたオレは流されるがまま彼女の自室に引き込まれ、「すうぅーーーっ♡♡♡はあぁーーーっ♡♡♡」と首筋や谷間、果てにはお尻に顔を埋められて匂いを嗅がれる。 ぶん殴ってやろうかと思ったけど。 コイツの考えてた事を半分くらい見てからネタバラシしてやることにした。オレにエッチなイタズラしたんだ、たっぷりと仕返ししてやる。 「ま、まずは服を脱いで!」 「(えっ、ホントにセックスするつもりなの?)」 まさかと少しだけ不安になりながらも制服を脱ぎ、スカートを脱いで、オレは下着だけの姿でサユリの部屋の真ん中に立っている。 「すっご、えっろぉぉっ♡♡♡♡♡」 ほっとけ、ばか。 オレの身体を無遠慮に触り始めるサユリのいやらしい手付きを払い除けたい気持ちを押さえながら、ブラを外され生乳を彼女に見られる。 結構、恥ずかしいかもしれん。

【長編】オレだけ爆乳ムチエロTS娘だったからメス堕ち暗示に掛かってあげる話。~ふたなり幼馴染みは強気なオレっ娘を変態○脳したつもりで~

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