オレの師匠であり、大事な飼い犬の聖白蓮はビッチだ。 とある異変の影響を受けてしまった彼女はところ構わず発情し、グリグリとおまんこを潰すようにオナり、服の上からでも分かるほど勃起した乳首を摘まんで身悶えている。 「シュン、頼ましゅっ♡わらひのおまんこに、チンポをっ♡あなたのおちんぽをくらひゃいっ♡♡♡もう指じゃがまんできないんでひゅっ♡♡♡♡♡」 そう言ってオレの寝室の前に土下座する聖白蓮を無視して、ひたすらオレは剥き出しのチンポを彼女の目の前にかざし、部屋の敷居の中に居座る。 この結界の中に彼女は入ることはできず、グチュグチュッ♡と身体を仰け反らせ、おまんこを開きながらチンポをおねだりしている。 博麗の巫女も異変の影響で身動きを取れず、未だに異変は未解決のままであり、こうしてオレは苦悩な日々を過ごしているのだ。 本来なら即座に飛び付いて、聖白蓮のおまんこに種付けザーメンをぶちまけているだろう。だが、いつもオレに対して偉そうに説教を垂れる彼女の淫らな痴態を拝めるのは今回の異変で最後だ。 しっかりと見続けなくちゃいけないってわけだ。 みっともなく腰を振り乱す聖白蓮の姿を人目見ようとやって来ていた男達も気付けば他の住人に食い散らかされ、チンポ丸出しで倒れている。 妖怪の性欲は底無し。 かつて、そう語っていた老人の事を思い出しながら必死におまんこを掻き回して慰めている聖白蓮にお預けを続け、オレは優越感に浸り続ける。