私の部屋にはハッカドール3号君というグータラすることに特化したキュートな見た目の男の娘がいる。ひっじょうにエッチな彼に、私のふたなりおちんぽはバッキバキに勃起している。 どうやってセックスしてほしいって頼めば良いのかしら?なんて考えつつ、私はムチムチしたプリケツを包み込んだスパッツ越しに見える卑猥なケツの穴に今すぐふたなりおちんぽをブチ込んでやりたい気持ちを押さえつける。 「3号君、あなたのケツ穴使って良いかしら?」 「えー、ちゃんとゴムしてよぉ~」 「ふつうにオッケーなんだ」 あっさりとセックスの許可を貰えた事に驚きつつ、私はベッドの上でうつ伏せになりながらゲームをやっている3号君の太股を掴み、おちんぽをハメやすいようにぐいっと股ぐらを左右に押し拡げる。 ムッチリと堕落的な生活を送っているおかげで肉付きの良いヒップを割れば、ヒクヒクと震える肉厚なケツマンコが私の目の前に現れる。 「んっ、へんな触り方するな」 ズリズリと指先で括約筋の皺をなぞっていた瞬間、3号君はとってもエッチな声を漏らし、じろりと私を睨み付けてくる。そんな顔しても煽ってるようにしか見えないよ♡♡♡♡ ばちゅんっ!ばちゅんっ!と気が付けばスパッツをゴム代わりに使って、私は3号君のケツマンコをほじくり返し、彼の頭を押さえつけていた。 いっつも、いっつもっ♡ プリプリしたエロケツ振りやがって♡そんなにパコられたいなら、徹底的におちんぽハメてやる!二度と私に口答え出来ないメスにしてやるっ♡♡♡♡♡ 「オウッ♡オウッ♡オウッ♡」 ズボズボとふたなりおちんぽを捩じ込む度、エグい声を張り上げる3号君に興奮し、さらにピストンの動きをより速く加速させる。 「いけっ♡いけっ♡」 私のふたなりおちんぽをキュウキュウと締め付ける3号君の生意気なケツの穴を捲れ上がるほど力強く腰を打ち付け、ふたなりおちんぽを引き抜いて。 また、おちんぽを捩じ込んだ瞬間、ドビュッ!ドビュルルルルルルルッ!!!ブビュッ、ブビュッ!!と私は大量のザーメンをぶちまけた。