オレはマスクとサングラスを身に付け、真夜中の公園を走っている。勿論、サユリの命令によって全裸のままKカップのオッパイをブルンブルンッ♡と揺らしながら走っている。 たまにさゆりの目の前で立ち止まり、屈伸したり、がに股で四股踏みしたり、兎に角、いやらしくエッチな動きを繰り返しながら運動している。 「いいよっ♡いいよっ♡おバカなイツキちゃんの全裸トレーニングなんて、もうオカズにしか使えないよ♡♡♡ほらほら、がに股で腰振りしてっ!!♡♡♡♡♡」 「(なん、でっ!オレがこんな恥ずかしいことしなくちゃいけないんだよっ♡♡♡で、でも、まだセックスしてないし、許してやるか♡♡♡♡♡)」 そんなことを考えながらサユリに視線を向ける。興奮ぎみに呼吸を乱しながら、ふたなりおちんぽを必死にシゴき、ピュッ♡ピュッ♡と先走り汁を地面に飛ばしている。 サユリのだらしない顔に呆れつつ、オレは汗ばんだ身体をタオルで拭きたい気持ちを我慢して、サユリの近くに移動して立ち止まる。 「うへへっ♡すうぅーーーっ♡♡♡♡」 じっとりと汗ばんだオレの脇に顔を押し付けたり、オッパイの谷間に顔面を埋めるサユリをビンタしそうになるのを我慢しながらオレは耐える。 あとで百倍返しのお仕置きしてやる。 ◆ いつも私を助けてくれる幼馴染みのイツキちゃんを暗示で支配し、好き放題に出来るという優越感に浸りつつ、私はふたなりおちんぽを勃起させる。 今すぐイツキちゃんにぶちこみたいけど。まだ、彼女のメス堕ち宣言を聞いていないし。もしも暗示が解けたときの対策もしておかないといけない。 あ~あ、イツキちゃんはあれだけカッコいい女の子だったのに、今じゃ私にお尻の穴まで見られちゃったオナホールだもんね♡♡♡♡ 昔から弱い者虐めを許さない正義感の強い女の子で、キックボクシングとかそういう感じの格闘技を習っているのも知っている。 「イツキちゃん、こっちだよ♡」 私の呼び掛けに彼女は規則的な動きで歩き、ゆっくりと戻ってくる。あ~あ、ホントにかわいそうだけど♡もう私のお嫁さんになることに人生を捧げちゃうんだもんね♡♡♡♡♡ ◆ なんか変なことを考えているのか。 オレのエッチな姿にニヤニヤと笑みを浮かべているサユリに身体を押し付け、オレは新品おまんこをムキムキと大きく勃起したふたなりおちんぽに宛がっている。 いよいよ、セックスする……♡ 「早く入れろ!♡♡♡♡」 「お゛っ♡♡♡♡」 オレのおまんこっ、まだオナニーも経験してないクソザコおまんこにサユリのデカチンがずっぽりと入っちゃった♡ぬかっ、ぬかなきゃっ♡♡♡♡ 「んっ♡おっ♡おっ♡」 抜かなきゃいけないのにっ♡ パンパンっ♡パンパンっ♡とオレはサユリのおちんぽに腰を打ち付け、みっともない喘ぎ声を漏らしながら、ドスケベにオッパイを揺らす。 「も、もうむりっ♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュルルルルルルルッ!!!ブビュッ、ブビュッ!!と大量のザーメンを射精し、サユリはオレのオッパイにもたれ掛かる。 ……ちょっと、はやくね?