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【長編】オレだけ爆乳ムチエロTS娘だったからメス堕ち暗示に掛かってあげる話。6 ~ふたなり幼馴染みは強気なオレっ娘を変態○脳したつもりで~

「おはよう、サユリちゃ~んっ♡♡♡」 「うへへっ♡おはよう♡♡♡♡」 オレは寸足らずのセーラー服を身に付け、殆んどお尻も丸出しもミニスカートを履き、ニコニコと笑いながらサユリに話し掛ける。 このアホみたいな甘ったるい声を出している理由は『暗示アプリ』を使ったサユリの「私に媚びる知能低い女になれ!」というふざけた命令によるものだ。 「今日もアタシとセックスするぅ?」 「ふひっ♡あのクソ生意気なイツキちゃんがおまんこもオッパイも丸出しのドスケベな格好で私に媚びてる♡♡♡」 フリフリとお尻を揺らし、オレはサユリを挑発する。ああ、これやばいっ♡自分より弱いヤツに媚びるの、ちょっと気持ちいいかもしれない♡♡♡ 「ほら、お尻出して♡」 「おっけー♡♡♡」 サユリの言葉に従ってオレはスカートを託し上げ、パンツを下ろす。まだ学校にいるこに、こんな下品な女の真似事されられて、オレの男としてのプライドはズタズタになっている。 とっくに濡れ濡れになったおまんこを後ろ向きのまま左右に開き、自然とがに股でおちんぽをおねだりする格好になる。 やばい、これクセになるかも♡ 「おほっ♡♡♡♡」 「クソエロかよっ!!♡♡♡♡」 どちゅんっ!とふたなりおちんぽをおまんこにねじ込まれ、オレは今まで我慢していた喘ぎ声を出し、パンパンッ♡パンパンッ♡と激しく腰を打ち付けるサユリに立ちバックの姿勢で攻められる。 ばちゅっ、ばちゅんっ!!と乱暴におまんこを突き上げられ、プシャアァァッ♡♡♡♡とオレは潮吹きアクメをキメる。ホントにまじゅいかもっ♡サユリのおちんぽに負けりゅっ♡♡♡♡♡♡ 「イツキちゃん、好きっ♡好きッ♡」 「あらひも、アタシもしゅきっ♡サユリちゃんしゅきっ♡♡♡♡♡」 オレの事を壁に押しつけて、無理やり腰を掴んだまま激しく動きまくるサユリの告白に思わず、オーケーしてしまったことを悔やみつつ、もうメス堕ちしちゃった気がしてきた。 「ほらほら、もっとおまんこ絞めてっ♡」 「はひぃぃっ♡♡♡♡」 サユリの命令に従ってオレはキュウキュウとおまんこに力を入れて、彼女のふたなりおちんぽを締め付ける。男なのに、女の子に命令されて、オレのおまんこ悦んじゃってる♡♡♡♡♡♡♡ 「でる、でるよっ!♡♡♡」 「まっひぇっ♡今しゃしぇむりっ♡♡♡♡」 「うるさいっ!!♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ブビュルルルルルルルルッ!!!ブビュウゥーーーーッ!!!ブビッ、ボビュルルルルルルルルルルッ!!! オレのおまんこにこれでもかと大量のザーメンをぶちまけられ、完全におまんこが屈服したのだと理解し、オレは雌なんだってわからせられた。 「はあっ、はあっ♡すごすぎぃ…♡♡♡」 「いっぱいでたぁ……♡♡♡♡」

【長編】オレだけ爆乳ムチエロTS娘だったからメス堕ち暗示に掛かってあげる話。6 ~ふたなり幼馴染みは強気なオレっ娘を変態○脳したつもりで~

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