現在、オレはサユリの部屋にいる。 「レロレロレロレロレロッ」 その部屋の真ん中でオレはがに股で両手を頭の後ろで組み、みっともなく舌を高速で回転させ、エアフェラチオをサユリに披露している。 こうなってしまったのはサユリを煽ったせいだとオレは反省しているため、もうちょっとだけ彼女のプレイにつきあってあげるつもりだ。 「イツキちゃんが悪いんだよ?私に黙って彼氏なんて作るから…」 「レロレロレロレロレロッ」 そう言ってサユリはオレのおまんこにふたなりおちんぽを挿入し、アナルにもぶっといバイブをねじ込み、バイブの電源を付ける。 ばちゅっ、ばちゅんっ!と激しく腰を打ち付ける彼女の必死な形相にオレは少しだけビビり、なんとか許してもらえるように、サユリのふたなりおちんぽを強く締め付ける。 がっしりと腰を掴まれ、おまんこの奥までふたなりおちんぽを叩きつけるサユリのピストンに負け、オレは潮吹きアクメをキメてしまう。 イグイグッ♡♡♡なんて声を上げそうになるのを我慢して、レロレロレロレロレロッ♡とバカ面で舌を振り回し、その姿をスマホで撮影される。 ひょっとしたら、この映像を使ってオレを脅したりなんて……♡ 「このっ♡♡♡ビッチめ、私のおちんぽにまで媚びやがって♡これもムカつく彼氏に仕込まれたの!?♡♡♡♡あ゛ぁ゛ーーーっ、腹立つぅっ!!!♡♡♡♡♡」 そんなドスケベすぎる妄想でおまんこをキュウゥーーーッ♡♡♡と締め付けてしまい、乱暴に髪の毛を引っ張られて、オレは地面に押し倒され、種付けプレスの格好でセックスを続行する。 ズボズボッ♡パンパンっ♡とオレのおまんこを絶対に染め上げるつもりで繰り出される強烈なピストンで愛液を掻き出され、オレはサユリと濃密なキスを繰り返し、あまりの気持ち良さにオシッコを漏らす。 「うひひっ♡イツキちゃんが私のおちんぽに負けて、オシッコお漏らししちゃってるよぉ~~っ♡♡♡♡あひっ♡そんなに強くしめつけないでっ♡♡♡♡♡」 ビュルビュルビュルッ!!とおまんこにザーメンを射精しているのに、一向に止まる気配のないサユリのピストンで子宮口は抉じ開けられ、元気一杯の精液がオレのおまんこを侵略していく。 オッパイは強く握られたせいでアザになり、乳首は歯形が残るほど強く噛まれ、オレの身体を余すところなく貪り犯すサユリに、オレのおまんこはキュンキュンしちゃっている♡ こんなこともできるんだ♡ サユリの雄を全開にした姿にオレは興奮してしまい、どんどん彼女のふたなりおちんぽを締め付け、もっと♡もっと♡とザーメンをおねだりしてしまう。 これ、病み付きになるかも……♡♡♡♡