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【中編】ふたなりサキュバス様の生きる現代の話 ~空腹を満たすために漫画のヒロインとヤることにした~

私は現代を生きるサキュバスだ。 最近の女の子も男の子もフットワーク軽すぎで新鮮な精気を吸えずに辛い日々を送っている。 まあ、金銭面はサキュバスの能力を使ってカウンセラーだったり、男性のチンポを奮い起たせる薬を作ったりなんて仕事を請け負っているので潤っているけど。 そのお金も新鮮な精気を得ることには使えない。ハッキリと言えば宝の持ち腐れというヤツである。 「いっそのことアニメのキャラでも召喚してみようかしら?」 バリボリと醤油味の煎餅を噛み砕き、ズズッと熱い緑茶で流し込みつつ、そんなことを考えてしまう。たまに出会えるサキュバスもアニメや漫画、小説のキャラを呼び出して新鮮な精気を吸い上げている。 もっとも召喚には膨大な魔力を使うし、アニメのキャラとはいえ生きた人間だ。下手に意識を残したまま召喚したら、ホントに面倒臭いことになる。 「…お腹空いたし。お試しで呼んでみよ」 適当にスマホの漫画アプリを起動し、オッパイの大きな女の子を厳選する。ウ~ン、ちょっと気が強そうに見えるけど。人格とか意識とか適当に縫いぐるみに突っ込んどけばいいか。 ピンク色の魔法陣を抜けて現れたのは『めだかボックス』の主人公にしてヒロインの『黒神めだか』ちゃんだ。彼女は箱庭学園の制服を卑猥に改造したモノを身に付けている、とってもエッチな女の子であり、私も見た目は好み♡ 「~~~ッ!!?」 そんなめだかちゃんの意識は、私がゲーセンで取った犬っぽい縫いぐるみに埋め込まれ、自慢のスキルも使えずに此方を見続けることしか出来ない。 「おすわり」 私の言葉に従って、めだかちゃんの身体は素早くエロ蹲踞の格好になり、キュッ♡とサイズの合っていない綺麗なレースのパンツを丸出しにする。 ウ~ン、随分と大人な下着を着ているわね。 「このまま『ウンチしろ』とか『全裸で外を走り回れ』とか命令したら、めだかちゃんはどうなるかな?」 にっこりと縫いぐるみに向かって話しかけると怒りや不安、恐怖の混じった感情を感じる。ウ~ン、中々に心地良いけど。私の目的はめだかちゃんの新鮮な精気なんだよね。 「はい、ごろんしましょうね~っ」 ゆっくりとめだかちゃんをひっくり返し、わざとらしく彼女の意識の入った縫いぐるみを股間の近くに置き、わたしふたなりおちんぽと彼女のおまんこがピッタリとくっついているところを見せてあげる。 「~~~~ッ!!!」 ツンツンッ♡グリグリッ♡ いやらしく濡れたおまんこに30センチを越える剛直をセットしたまま、私は焦らしてふたなりおちんぽを挿入せずに必死に何かを叫んでいるつもりの縫いぐるみを見下ろす。 最強系ヒロインもこうなっちゃえば適当にパコれるおまんこよね♡ついでに彼女のスキルも纏めて全部奪い取って、元の世界に帰したらどうなるのかしら?♡♡♡ ぷにっ♡とした肉厚なおまんこに私のぶっとい亀頭がねじ込まれ、ズブズブッ♡と熱くてとろとろした肉襞を掻き分けて、おまんこの奥に隠れた子宮口にピッタリとくっついてしまう。 「はい、どーんっ♡」 どちゅんっ! 私は新品のおまんこにふたなりおちんぽを叩き落とし、ガッチリとめだかちゃんの両足首をハンドルのように掴んでピストンを開始する。 あ~あ、大事な男の子のために取っておいたんだろうけど。自分より強いサキュバスのふたなりおちんぽに負けちゃったね、元・最強系ヒロインちゃん♡♡♡ グリグリィ~~ッ♡♡♡と子宮口にディープキスしてあげれば未経験のメスなんて簡単に堕ちるのよね。まあ、その分新鮮な精気も得られるし、私も嬉しいけど♡ 「~~~ッ!」 「ふふふ、なにか言ってるけど。私って縫いぐるみの言葉は分からないのよねぇ~っ♡♡♡」 ニヤニヤと私は笑いながら、ふたなりおちんぽを引き抜き、グパグパッ♡とおちんぽを求めて開閉を繰り返し、イキ潮を撒き散らす自分のおまんこをめだかちゃんに見せてあげる。 「はい、おわりーっ♡♡♡」 また、私はピストンを再開する。 自分のおまんこを好き放題に掘削されて、みっともない姿をさらし続けるのは、とっても悔しいよね♡でも、全部めだかちゃんが弱いからだよ?♡♡♡♡ 「グツグツに煮えたぎったザーメン昇ってきた♡」 ドビュッ!ドビュッ!ボビュルルルルルルルルルルルルルッ!!!ドブドブドブドブウゥゥッ!!ブビュルルルルルルルルルルルルッ!!! たっぷりと彼女の子宮を埋め尽くす勢いでぶちまけたザーメンが溢れないように子宮口に魔法を施して、妊娠確定の敗北アクメをキメさせてあげた。

【中編】ふたなりサキュバス様の生きる現代の話 ~空腹を満たすために漫画のヒロインとヤることにした~

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