「こ、こんな格好ッ♡♡♡」 「うへへっ♡とっても可愛いよ♡♡♡」 オレはサユリの部屋に連れ込まれ、幼稚園児のコスプレイヤーが着るイメージの多いスモッグという青色の服とピンク色のミニスカートを身に付けている。 しかし、どちらもオレの身体に合っていない、オッパイは下乳どころか乳首も見え掛け、さらにスカートなんてベルトや腰蓑かと思うほど短く、おまんこもお尻も丸出しの姿だ。 「どうしよっかなあ~~っ♡このまま私に反抗的なイツキちゃんの強気な性格を、お漏らししっぱなしのバカにすることも出来るけどぉ~っ♡♡♡」 「ひっ」 オレはサユリの言葉を聞いて、わざとらしい悲鳴を上げる。その反応にニヤニヤと下品な笑みを浮かべて、サユリは床にお座りしているオレを見下ろす。 「それじゃあ、さよならぁ~っ♡」 その言葉と共にオレは意識を失った真似をして、ゆっくりと身体を起こす。あ、あんまり、やりたくないけど。もう、オレはサユリのオナホールだから♡♡♡ 「ちぇんちぇい、おはよー!」 「ふひっ♡ふへへっ♡おはよう、イツキちゃん、今日も元気に先生と遊ぼうね♡♡♡」 「わかったー!」 ニヤニヤと笑うサユリにオレは満面の笑顔を向ける。今のオレはアホな女の子の人格に変わっている、という設定で彼女とプレイに勤しんでいるのだ。 「まずは先生と体操しようね♡」 「はーい!」 ゆっくりと立ち上がったオレの身体に抱きつき、サユリはオッパイを鷲掴みにする。ホントなら簡単に吹っ飛ばせるけど、もうサユリに負けるクセになっちゃってる♡♡♡♡♡ 「ハイグレ!ハイグレ!」 シュバッ!シュバッ!とオレはがに股のままV字を描くように股間のラインに添って両腕を素早く動かし、おまんこを見せつけるように腰を揺らす。 「かわいい、かわいいよぉ♡♡♡♡今度は先生に向かって、お尻を振ってみようか♡♡♡」 「はーい!んしょっ、と」 オレはサユリの目の前で後ろ向きになり、がに股のままお尻を突き出す。ゆっくりと、フリフリ♡フリフリ♡とおまんこもアナルも丸見えのノーパンのケツを左右に揺らす。 「おしりふりふりっ♡おしりふりふりっ♡せんせぇのおちんぽさん、がんばれぇ~っ♡イツキのおしりで、おっきくなぁ~れぇ~~っ♡♡♡♡」 みっともなく甘ったるい声でデカケツを振り乱しながら、サユリのふたなりおちんぽを応援し、おまんこはとろとろした愛液、ケツ穴からは腸液を垂らして、オレはサユリにチン媚びケツダンスを披露してしまう。 「はい、元に戻って♡」 「おしりふりふ……~~~~ッッ♡♡♡♡」 「うひひっ♡恥ずかしいねえ?♡♡♡♡」 サユリの言葉に合わせて、オレはお尻を突き出したまま顔を赤くし、悔しそうに恥ずかしそうにしながら彼女を睨み付け、何も抵抗できないメスだとアピールする。 「こ、こんなことして、楽しいかよ♡」 「イツキちゃんさ。どれだけ偉そうに言い返しても私が命令したら簡単にお漏らしアクメをキメちゃうクソザコだって、まだ分からないの?」 「おひっ♡やえろっ♡おまんこほじるなっ♡」 「違うでしょ?おまんこホジホジしてもらえるの嬉しいよね?オッパイも揺らして、私の手にイキ潮まみれにしてるクセに、あんまりお口が悪いならチンポしか喋れなくしちゃおうか?」 「ひっ、そ、そんなのやだ!?」 「それならわかるよね?」 にっこりと微笑んだサユリに、オレは悔しそうに涙を流しながら頷き、ゆっくりとお尻の肉を掴み、グイィーーーッ♡♡♡と左右にお尻を引っ張る。 「お、オレのおまんこで一杯気持ち良くなって良いから、もう酷いことしないでくださいっ♡バカなイツキはサユリ様には二度と逆らいません♡♡♡♡♡」 「うんうん、最高に可愛いよ♡♡♡」 パシィンッ!とオレのお尻を叩いてサユリは満足げに頷き、またスマホを弄ってオレの身体を弄ぶ準備を始める。次は、どんなことされちゃうんだろ……♡