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【長編】オレだけ爆乳ムチエロTS娘だったからメス堕ち暗示に掛かってあげる話。7 ~ふたなり幼馴染みは強気なオレっ娘を変態○脳したつもりで~

そろそろ止めないとホントに堕ちる♡ オレはビッチでも着ないような半透明のマイクロ水着を身に付け、ケツ丸出しのスカートを履き、真っ昼間の大通りを金髪のウィッグやサングラスを着けて、サユリの腕に身体を寄せて歩いている。 これ、おまんこに来るっ♡♡♡ オレがメスだって見せつけるように散歩させられてる。もうサユリに逆らえなくなっちゃってるんだ。オレのおまんこも身体も全部サユリのものにっ♡ あの時にすぐに止めて「暗示アプリの効果はウソでした」と言えばオレの中に残っていた男のプライドも傷つかず、ふつうにサユリと付き合えていたかもしれないのに、今じゃもう都合の良すぎるオナホール扱いされてるし。 「ふふふ、イツキちゃんもたっぷりと身体は楽しんだし。そろそろ心も私のふたなりおちんぽで染めてあげようかなあ~~っ♡♡♡」 そんなことを呟きながらサユリは行き交う人が見ているのもお構い無しにオレのオッパイを揉みしだき、水着越しでも分かるほど大きく勃起した乳首をグリグリと捏ねまわす。 「あっちに行こっか♡」 オレはサユリに引っ張られるがまま裏路地に入っていき、ほとんど人目も人気も無くなった路地の影で彼女と向かい合うように立つ。 「えへっ♡『イツキちゃんの力はクソザコで、私の命令には絶対に逆らえない』の暗示を掛けたまま、暗示解除っと♡」 えっ、ここで? いきなりのことにビックリしながらもオレはサユリの暗示が解けたように、ぼんやりとした顔に力を入れて、少し寝惚けた顔を作って彼女を見上げる。 「……どこ、ここ?」 「おはよー、イツキちゃん♡」 「あ、うん」 「イツキちゃんには悪いんだけど。ほんのちょっとだけイツキちゃんのおまんこもケツも好き放題にパコらせてもらっちゃった♡♡♡♡」 「は?なにいっ、て…なにこれ!?…」 ようやくオレは自分の格好に気が付いたふりをして、サユリから身体を隠すようにオッパイを抱き締めて、彼女の事を睨み付ける。 「オレになにしたんだ!?」 「うへへ、なにしたんだろうね♡」 「このっ!」 ぽこんっ、とオレのパンチは弱々しくサユリのお腹に当たる。自分のパンチの弱さに驚く真似をするオレをサユリさ見下ろして、ニヤニヤと嘲笑う。 「一回は一回だから、お返しするねっ♡」 「ぷぎょっ!?」 オレのクソザコすぎるパンチとは比べ物にならないつよつよパンチをお腹に受けて、オレはみっともなく情けない声を張り上げて、地面に倒れる。 よ、よわいサユリに負けるの気持ちいい♡♡♡ 「な、なんでぇ?」 「今のイツキちゃんは私どころか普通の子供にも勝てないクソザコになってるんだよ。これからは私のために人生を使い潰してね♡」 「ふ、ふざけるなぁっ」 「じゃあ、命令してあげる。イツキちゃんは『土下座しながらオナホールになります』って宣言するの」 「な、なに言っ『はいっ♡イツキはサユリ様のいつでも生ハメ交尾できるオナホールになりたいです♡♡♡』……は?えっ、どうなって」 サユリの言葉を従ってオレは素早く土下座し、彼女のオナホールになりたいと声を高らかに宣言した。言った、とうとう言っちゃった♡♡♡♡ 「これからよろしくね、イツキ♡」 「はひっ♡」 い、イタズラのつもりだったのに♡ほんとにサユリのふたなりおちんぽに媚びるオナホールにされちゃった♡オレの人生終わっちゃった♡♡♡♡

【長編】オレだけ爆乳ムチエロTS娘だったからメス堕ち暗示に掛かってあげる話。7 ~ふたなり幼馴染みは強気なオレっ娘を変態○脳したつもりで~

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