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【長編】オレだけデカパイTSエルフなので敵国のふたなりダークエルフのメス堕ち花嫁になった話。2 ~爆乳ムチエロ娘なボクはふたなりエルフ様のお嫁さんにされた~

オッパイもお尻も丸出しのウェディングドレスを身に纏ったボクの肩を抱き、ニヤリと笑って自慢するように連れ歩くオレリアを睨み付ける。 しかし、そんなことをしたところでボクと彼女の結婚式は無くなるのとは絶対に有り得ない。 ゆっくりと開かれた両開きのドアを潜り抜けた瞬間、ボクに注がれるダークエルフの下卑た視線、同族の憐れみや悔しさの滲んだ視線、その二つに晒されながらボクは両国の長の待つ神座に一歩ずつ近付く。 その度、何の支えもないオッパイはブルルンッ♡と弾み、ぷっくりと膨らんだサクラ色の乳首と乳輪に冷たい風が当たり、やがて神座の前に辿り着く。 ダークエルフの国を治める王。 そして、ボクに後悔の滲んだ顔を向けるお父様に「ボクは大丈夫です」と参列者には聞こえないように告げ、静かに進んでいく結婚式にボクとオレリアは黙って従う。 「さあ、誓いの口付けを」 その一言にビクリと身体が震える。 「ぼ、ボクは、偉大なダークエルフのオレリアを生涯の旦那様として永遠の献身をこの場で誓い、この方以外のおちんぽを受け入れる事は絶対にありえません…!」 でも、この誓いを立てなければ神樹の集落はダークエルフの総攻撃を受けることになっている。ボクはゆっくりと跪き、とっくに大きく反り返って勃起しているオレリアのふたなりおちんぽに顔を近付ける。 「うぅ……ッ」 チュッ♡ しっかりとボクの唇はオレリアのおちんぽの鈴口に当たり、生臭くて苦い味に顔をしかめるけど。これで、ボクは名実ともにダークエルフ、それも屈強な戦士たるオレリアの花嫁になってしまった。 ◆ 結婚式を終えた後────。 ボクは式場の内部に用意されていた寝室のベッドに押し倒され、鼻息を荒くしながらボクの身体をまさぐり、自分のモノだと刻み付けるように、ふたなりおちんぽをお腹に擦り付けるオレリアに嫌悪の視線を向ける。 「私の妻になったというのに。まだ、そんな強気な眼差しを向けるか。フフッ、やはり王様にお前を頂けたのは、まさに幸運だったな」 「うるさい、ヤるならヤれよ」 「そう焦るな。私はお前が自分をおちんぽをハメるメス穴だと宣言し、無様におまんこを献上するまで種付け交尾は無しにしてやる♡」 「…ッ、悪趣味なヤツめ」 ボクの罵倒も楽しそうに聞くオレリアはムギュッ♡と乱暴にボクのオッパイを鷲掴みにして、カリカリと乳首を引っ掻き、クリクリと乳輪をなぞり始める。 「フフッ、まずは一つ目だ♡」 「ひぎぃっ!?♡♡♡♡」 そんなもので感じるかとオレリアを睨みつけようとした瞬間、コリッ♡と乳首をつねられ、ボクはブシィッ!♡♡♡♡と潮吹きアクメをキメてしまった。 「ど、どうなって……♡」 「ダークエルフの信仰する色欲の悪魔の恩恵さ。私の手は触れたメスの身体を好き放題、それこそ思うがままに相手の身体を性感帯に作り替えることが出来るんだ」 「そ、そんな♡」 そう言うとオレリアは更に激しくボクの身体を触り始める。オッパイを揉まれてイク。お腹を触られてイク。キスをされてイク。指と指を絡めながらイク。ガッシリとバグされてイク。お尻を揉まれてイク。乳首を引っ掻かれてイク。 ボクの身体をホントに好き放題に作り替えるオレリアに「ゆるひてっ♡」とか「やめちぇっ♡」と甘ったるくて媚びた声を張り上げて、必死に懇願しても許してもらえず、ボクの身体は余すところなく性感帯にされてしまった。

【長編】オレだけデカパイTSエルフなので敵国のふたなりダークエルフのメス堕ち花嫁になった話。2 ~爆乳ムチエロ娘なボクはふたなりエルフ様のお嫁さんにされた~

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