私の名前は、白雪姫────。 とある国のお姫様です。 かつて、この国をひとつにまとめ上げていた偉大な国王だったお父様の死後、この国を治めたのは少し性格の悪いお継母様たる王妃でした。 彼女は「魔法の鏡」と会話し、この世で一番美しいという理由だけで、私の命を狙っているという話を騎士の方に聞き、自然豊かな森の奥に逃がしてくれました。 私は小さな羽の生えた妖精と出会った。 「オ゛ッ♡オ゛ホッ♡オ゛ォ゛ン゛ッ♡」 「とてもステキな声ですよ、妖精さん!♡♡♡」 私の身長の半分以下の小さな妖精は、その小さな身体に見合っていない大きく豊かなオッパイを丸出しにしていたので、取っ捕まえて、私の高貴なふたなりおちんぽをシコるオナホにしてあげました♡ ガッチリと彼女の身体を抱き上げて♡ ズリズリと全身を擦り付けるように、パイズリとマンズリを強制し、彼女のヌルヌルしたヨダレや愛液を使って、更にふたなりおちんぽを擦り付けるスピードは加速し、そして最後は彼女にも私の絶頂をお尻の穴で感じさせてあげます。 「ああ、すごく気持ちいいです!♡♡♡♡」 「んおぉおぉおぉっ!!?♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ビュルルルルルルッ!!と彼女のお尻の穴に吐き出された高貴なザーメンは直腸に注がれ、ボコンッ♡と彼女のお腹を真ん丸に膨らませてしまいました。 「おひっ♡ほひいぃぃ……♡」 とっても気持ち良さそうにオシッコか潮を噴き出す妖精さんを抱き上げ、ピッタリと彼女のおまんこにおちんぽの先っぽをくっ付け、ずどんっ♡と力任せに挿入し、私の髪の毛を結い上げていたリボンで固定してあげます。 「さあ、貴女のお友達のところに連れていってください♡そうしたら、もっと気持ちいいことを教えてあげますよ♡」 「はひっ♡やるっ♡やりまちゅっ♡♡♡♡」 可愛らしくおまんこを締め付けて、私のお願いに答えてくれた妖精さんをふたなりおちんぽにハメたまま歩く度に「おんっ♡」や「ほひぃっ♡」と彼女はエッチな声を聴かせてくれて、私のふたなりおちんぽは更に硬くなる。 「もう一度ザーメンを射精しますよっ♡」 「ぽぎょおぉおぉっ!!?♡♡♡おにゃか、たぷたぷになりゅうぅぅ~~~~ッッッ!!?!?♡♡♡♡♡♡」 キュウキュウと私のふたなりおちんぽを締め付ける妖精おまんこにザーメンを射精し、みっともなくて下品なアクメ声を張り上げて、彼女はお尻の穴だけじゃなくて、今度は気持ち良さそうにおまんこでも絶頂してしまった。 ◆ 私は妖精さんに案内されて辿り着いたのは大きな木の幹に小さな扉の出来た可愛らしいお家だった。ズッポリと妖精さんをふたなりおちんぽから引き抜いて、優しく地面に下ろしてあげる。 プルプルと生まれたばかりの小鹿のように足腰を震わせて、なんとか扉に辿り着いた妖精さんは扉を押して、ゆっくりと木の幹の中に入ろうとした。 「んおおぉおぉおっ!!?♡♡♡♡♡」 ───次の瞬間、ブビュッ♡と妖精さんはおまんことお尻の穴から私のプレゼントしてあげた高貴な精液を噴き出し、玄関を半歩ほど跨いだ状態で、プシャアァァーーーーッ♡♡♡♡と潮吹きアクメをキメてしまう。 「まあ、かわいい♡」 彼女の事を心配して、お家の中にいた妖精が六人も出てきて、気持ち良さそうに顔を緩めている妖精さんの膨らんだお腹を触り、ブビュッ♡ブビュッ♡とザーメンを繰り返す様に噴射するお尻を見つめています。 「こんにちは、妖精さん♡」 にっこりと私は微笑んで、ドレスのスカートを託し上げ、ムワアァッ♡とザーメンの残り香、妖精さんのエッチな愛液や潮のこびりついたふたなりおちんぽを露出し、彼女達に立場を教えてあげます♡ 数時間後────。 「ふう、とても気持ち良かったですよ♡」 私の足元にはポッコリとお腹の膨らんだ七匹の妖精さんがいます。 みんな、私の高貴なザーメンをおまんこやお尻の穴に吐き出され、ピクピクと気持ち良さそうに蕩けきったアヘ顔を晒して、とっても可愛らしくエッチです♡