「白雪姫っ♡白雪姫っ♡」 私の名前を呼ぶ甘ったるくて愛らしい声に起こされ、ゆっくりと私はベッドに寝転んだまま目を開けます。───すると。そこには私の高貴なふたなりおちんぽに纏わりつき、大小サイズの異なるオッパイを押し付け、一心不乱にパイズリしている七匹の妖精さんがいました。 「まあ、素敵な目覚ましですね♡」 そう私は妖精さん達に伝えてベッドに横たわっていた身体を起こします。自然とふたなりおちんぽに柔らかな乳肉が押し当てられ、ふたなりおちんぽを介して私に甘美な快感を与えてくれます♡ 「今日、一番濃くてお腹に溜まり続ける朝勃ちした私の高貴なふたなりおちんぽが欲しい妖精さんはお尻を此方に向けなさい♡」 ぶるんっ♡と軽くおちんぽを揺らした、そのときです。七匹の妖精さんは、プリプリとパコり甲斐のありそうなお尻を高々と突き上げ、四つん這いになって私を誘惑し始める。 「わたし、わたしにちょーだいっ♡」 「ぼくのおまんこに白雪姫のおちんぽをお恵みくださいませぇ♡」 「ちんぽっ♡ちんぽっ♡」 いやらしく腰をくねらせ、瞳の中にハートを作っておねだりを始めてしまった彼女達の柔らかでシルクのように触り心地も最高なヒップを吟味していきます。 スリスリとお尻を触ってあげると妖精さん達は嬉しそうに、プシャアァァーーーーッ♡♡♡と潮吹きアクメをキメて、お股の間越しに蕩けきった幸せそうな顔を覗かせる。 ふふ、ほんとうに可愛らしいです♡ 「では、今日の初おちんぽは貴女にしてあげましょう♡しっかりとお名前と自慢できるモノを叫び、私の高貴なふたなりおちんぽに媚びてください♡」 「はいっ♡わたしは白雪姫様のために存在するオナホ4号です♡自慢は白雪姫様に使ってもらえるお尻の穴っ、ケツマンコのキツさです♡」 そう言うと妖精さんは───。 いいえ、オナホ4号は恍惚とした顔で、グッポリとお尻の穴を拡げて「こちらに高貴なふたなりおちんぽを挿入してほしいです♡」とヒクヒクと震える縦に割れた淫らなお尻の穴を差し出してきます。 「では、あなたのお尻の穴に高貴なふたなりおちんぽをねじ込んであげます♡」 私はガッシリとオナホ4号の腰を掴み、ピッタリとふたなりおちんぽの先っぽをヒクヒクと震えるお尻の穴にくっ付け、ヌプヌプッ♡トチュトチュッ♡と焦らすように押し付ける。 「うぅっ♡うぅぅっ?♡♡♡」 「えいっ♡」 「ぷぎぃっ!?♡♡♡♡♡♡」 今すぐ高貴なふたなりおちんぽを頂けると期待していたオナホ4号は不安げに私を見上げようとしたその瞬間、ドチュンッ♡とおちんぽの根本まで一気に挿入してあげます♡ 他の妖精さん達はオナホ4号のズボズボッ♡とふたなりおちんぽを美味しそうに咥え込んでいるお尻の穴が捲れ上がるんじゃないかと心配することもなく。 むしろ、他の妖精さん達はオナホ4号の事を羨ましそうに見上げ、クチュクチュッ♡と自分を慰めるために、おまんことお尻の穴を触り、私の教えてあげた通りにオナニーを始めてしまいます♡ 「ああ、ほんとうにキツキツですね♡私のふたなりおちんぽもあなたのお尻の穴で気持ち良くなっています♡」 「おぴっ♡♡♡んぎぃっ♡♡♡♡♡」 ブボッ♡ブボッ♡ ふたなりおちんぽがお尻の穴を往復する度、まるでオナラのように空気が外に掻き出され、みっともなく下品な音を立てます。 ふふふ、オナホ4号は淫靡な楽器ですね♡ 「さあ、朝イチの濃厚で高貴な精液を射精しますよ♡♡♡♡」 「あひいぃいぃッッッ♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ブビュルルルルルルッ!!と吐き出された私の高貴な精液はオナホ4号のお尻の穴に注ぎ込まれ、ボコンッ♡と彼女のお腹を下品に膨らませて、私に雄としての優越感、支配欲を駆り立てます♡ 次は、どのオナホにしましょうか♡