ダークエルフの暮らす国にやって来たボクはオレリアの生活する屋敷に連れ込まれた。これからボクが彼女と二人っきりで何百年と一緒に過ごすことになる、ほとんど牢屋みたいな場所だ。 「フフッ、そういえば帰った夫を出迎えるのは妻の役目だったな?どうだ、なにか私に媚びてみるなり、みっともなく種付け交尾をねだってみるか?」 「ふざけるな…!お父様達がまだ近くにいたのにあんなことされた上に、あれ以上の醜態をボクに晒させるつもりなのか!?」 「その威勢も長続きすると良いな」 「むひぃっ!?♡♡♡」 オレリアに詰め寄って文句を言おうとした瞬間、ボクは丸出しのオッパイを鷲掴みにされた挙げ句、ピンッ♡と乳首を弾かれて絶頂させられた。 プシャアァァーーーーッ♡♡♡♡と噴水のように噴き出すイキ潮が小さな水溜まりを作り、オレリアによって無様すぎる痴態を強制され、ボクは悔しさと恥ずかしさに悶えながら、必死に愛液と潮で濡れたおまんこを隠す。 まだ、ボクは堕ちてなんかいない♡ ヒクヒクと悦楽に震えるおまんこを隠したままボクは歩き出したオレリアを追い掛ける。勿論、彼女の視界に入ることを避けるために少しだけ後ろを歩き、いつでも逃げられるようにして。 ───だけど。 そんなボクをバカにするようにオレリアは笑い、ゆっくりと小綺麗な空き部屋の扉を開けながら「あの結婚式の後に交わした約束は絶対に守るよ。それともアマラはもう堕ちたのかな?」と言ってきた。 「ボクは、絶対に堕ちない…!」 「フフッ、私としてはいつでも待っているよ。それじゃあ、今日も性感帯を強める『セックスごっこ』をしよう。ほら、そのベッドに素っ裸で寝転ぶんだ」 そう言うとオレリアはボクの身に付けていたオッパイもお尻も丸出しのドレスを脱がし、下着も全て奪い取り、ホントに素っ裸にしてしまう。 「っ♡」 「フフッ、スベスベでずっと撫でていたいと思える肌をしているな。まずは、先日と同じようにオッパイの性感帯を強めてあげよう」 モニュッ、モニュンッ♡と片乳を掬い上げるように鷲掴みにしたオレリアは、わざとらしく乳輪の縁をなぞり、甘くか細い刺激を与えてくる。 耐える、耐える、耐えるっ♡ ボクは、おとこだっ♡♡♡♡ そんなことを考えるけど。 ボクの身体はオレリアの与える刺激を、しっかりと快楽に変換して、みっともない潮吹きアクメにボクを導き、ブシィッ!♡♡♡と何度も激しいイキ潮を撒き散らすオモチャにされてしまう。 オッパイを揉まれる度、ボクの身体は快感に弱くなっていくのが分かる。このまま性感帯を強くされたら、衣服を纏うだけで絶頂する変態にされちゃう♡ 最悪の未来を想像しているのに、ボクのおまんこはパクパクと開閉を繰り返し、オレリアのふたなりおちんぽをおねだりし始める。 ちがう、ちがうのっ♡♡♡ボクはつよつよハイエルフで、ダークエルフなんかに負けたりしないんだ♡絶対にメス堕ちなんてっ♡♡♡♡♡ 「イクウゥゥ~~~~ッ!!?♡♡♡♡♡♡」 プシャアァァーーーーッ♡♡♡♡ プシッ、プシッ♡ ジョロロロロロロっ♡♡♡♡♡ ───と。ボクは快楽に耐えることも出来ず、無様で情けないアクメ声を張り上げて、みっともなくイキ潮を撒き散らしながらイッた。