お城で過ごしていた頃に比べると少し不自由はあるけど。私の生活は充実し、七匹のオナホ妖精も幸せそうに高貴な精液を恵んで貰えて嬉しそうです。 「白雪姫、白雪姫っ♡」 「あら、どうしたのですか?」 ヨタヨタとザーメンで膨らんだお腹を押さえながら近寄ってきたオナホ1号を抱き上げ、羽根の付け根を優しく触って落ち着かせてあげます。 彼女達はおまんこやお尻の穴、オッパイを触られただけでイキ潮を撒き散らし、無様にアクメをキメる愛らしい私のオナホ妖精であり、お継母様にバレることなく、このまま彼女達と平和に過ごしていきたい。 そんな願いを妨げるようにオナホ1号は「お家の外に知らない老婆が立っているんです♡ど、どうしまし、お゛ぉ゛お゛っ♡♡♡」と言葉を途中で遮られ、私が軽くお腹を押し込めば───。 オナホ1号は、まるでオシッコするかのように私のプレゼントしてあげた高貴なザーメンを逆流させ、おまんことお尻の穴の両方で、可愛らしく絶頂してしまいます♡♡♡ 「ひっひっひっ、白雪姫は居るかね?」 どこか聞き覚えのある声。 私はまさかと思って小窓を少し開けて玄関を見ると、そこには私を殺そうとしていたお継母様が怪しげなリンゴを持って立っている様子が見えました。 おそらく、あのリンゴには毒を仕込んでいるのでしょうけど。もう私は無知でバカなお姫様を装っていた頃の猫かぶりな私ではありません。 にっこりと私は微笑んでドアを開け、老婆の真似事をやっているお継母様を出迎え、ゆっくりと何も分かっていないように笑顔を向けます。 ふふふ、まったくお継母様ったらこれ見よがしに下品な笑顔を見せてしまうだなんて。どうやら、ほんとうに王妃としての自覚を無くしてしまったのですね。 「このリンゴを食べておくれ」 「あなたが食べなさい♡」 「へ?むごっ、ごくん…!」 お継母様の差し出してきたリンゴを受けとり、そのまま彼女の口に押し込んであげた次の瞬間、彼女は真っ青に顔色を悪くしながらも私に齧りかけのリンゴを突き返し、ゴクンと私にも飲み込ませてきました。 これは、大変な事になりましたね♡ 私は意識がハッキリしているというのに、ピクリとも身体を動かすことが出来ず、どうしましょう?と考えている間に、七匹のオナホ妖精が私とお継母様を取り囲み、いそいそと家の中に運んでいきます。 ふふふ、雨ざらしにならなくて良かったです。 「白雪姫、どうしちゃったの?」 「このリンゴのせいだよ、きっと」 そんな話し声を聴きつつ、私はどうやったら目覚めることが出来るのかと静かに考えようとした、そのときです。私の高貴なふたなりおちんぽに甘く、素敵な快感が訪れた。 「今までの仕返し…♡」 そう言って私の高貴なおちんぽに小さな足を押し付け、踏みつけているのは生意気な態度をすることが多いオナホ6号ですね。しかし、どうやら今の何も出来ずに眠っている私に、セックスの仕返しをするつもりのようです。 「わたしもする!」 「わたしも!」 オナホ6号の言葉に賛同するオナホ妖精達は私の身に付けているドレスを脱がし始めます。まあ、いったい私は何をされてしまうのでしょうか♡♡♡ 少し恥ずかしさを感じながら期待に胸を膨らませ、うっすらと開けられた目に映るのは筆を構えたオナホ6号によって『負け犬ちんぽ』と書かれた、私の高貴なふたなりおちんぽでした。 いつも私に負けている腹癒せでしょうか。あんな拙くて可愛らしく落書きを私の身体に書き始めるなんて、オナホ6号はほんとうに可愛いですね♡