変態○脳済みブザマ相撲部───。 とある高校に出来た新しい部活であり、ブザマ相撲部の顧問たるオレの性欲を発散するために存在する美少女を呼び出して、下品な相撲を取らせる特別な場所である。 「よし、準備は出来ているな!」 「はいっ、先生!」 オレの呼び掛けにがに股で四股を踏んで答えるのは『マケン姫っ!』というアニメに登場するヒロインの天谷恋春だ。穏やかな物腰のお姉さんキャラであり、ナイスバディの持ち主でもある。 そんな彼女は文武両道の優れた生徒会の副会長だったが、今はオレの受け持つブザマ相撲部のただの平部員だ。勿論、下手に反撃を受けるのはヤバいので、何の能力も持っていないか弱い女の子にしてある。 片手を外側に広げ、もう片方の手を腰に添える雲竜型のポーズを取っている恋春はブルルンッ♡♡♡と豊満なバストを丸出しにしながら真剣な顔付きで、フンドシの食い込んだデカケツを揺らす。 「よし、まずは四股踏みだ」 「ドスコイッ!ドスコイッ!」 ビタン!ビタン!と片足を高々と持ち上げた恋春はオッパイを激しく、ブルンブルンッ♡と弾ませ、これでもかと真摯な動きで四股を踏む。 ムチッ♡とした太股の付け根にあるおまんこにフンドシが食い込み、さらに彼女のいやらしさを際立たせており、清楚なヒロインとは思えない姿を晒し続けている。 ククッ、ホントに最高の能力だな。 そんなことを考えながらピンク色の乳首が降り乱れて、上下左右に動く度、恋春の顔は赤くなり、よく見ればフンドシにもシミが出来ているではないか。 まさか、こんなふざけたことで感じているなんて、やっぱりバカみたいにデカいオッパイもオナりまくってデカくなったんだな。