「おほっ♡おぉんっ♡おひぃっ♡」 「まったく、節操の無いヤツだな」 オレリアの屋敷で生活を始めて数日ほど経過した頃。ボクの身体は呆気なく性感帯責めに屈服し、もはやオシッコみたいにイキ潮を撒き散らすようになっていた。 絶対にダメだって分かってるのに、グチュグチュッ♡とオレリアの見ている目の前でボクは切なく疼くおまんこをほじくり返し、もう片方の手でオッパイを揉んで快楽を貪っている。 ボクの意識も心もまだ男なのに、オレリアの言ったみたいに彼女のふたなりおちんぽを求めそうになっちゃってる♡で、でも、まだボクは欲しいなんて言ってない♡ まだボクは負けてない♡♡♡ そんなことを考えるボクを嘲笑うようにオレリアは、ボクの鼻先にふたなりおちんぽを突きつけ、そのグロテスクな浅黒く何人も女の子を食い物にした見た目と鼻腔にこびりつくような雄臭さに、ボクは目の前がチカチカと光る。 「すううぅぅっ♡♡♡♡」 「フフッ、しっかりと覚えるんだぞ。お前が屈服したら毎日のように味わうことになる。私のふたなりおちんぽの形も臭いも味も身体に刻み付けるんだ」 「だ、だれが、そんなこと♡♡」 キッとオレリアを睨み付けようとしているのに、ボクの視線は大きく反り返った逞しいふたなりおちんぽに釘付けにされ、ムワアァッ♡と漂ってくるのはバカなメスに立場を教える、つよつよザーメンの臭い…♡ 「へっ♡はっ♡はぁっ♡」 おちんぽ舐めたいっ♡ ────ッ、な、なにを考えてるんだ。ボクは男だぞ、いくらオレリアのふたなりおちんぽがカッコいいからって、そんなことするわけないだろ!? そう思っているのに、ボクの身体は自然と鼻先にくっ付けられたふたなりおちんぽに近づき、チュッ♡と結婚式の時にも披露したおちんぽキスをしてしまう。 こんなの絶対におかしい♡ しかし、どれだけ否定してもボクの身体はオレリアのふたなりおちんぽに屈服する寸前なのだ。これも全部っ、オレリアに性感帯を弄られたせいだ。 悔しさと恥ずかしさに見悶えるボクを見下ろし、彼女はガッシリとボクの頭を掴んでふたなりおちんぽの臭いを本格的に嗅がせ始める。 「もっと深く吸い込め。朝から晩まで交わり続けたとき、意識がなくても奉仕できるようになるんだ、いいな?」 「い、いやらぁ……♡」 これ、くっさあぁっ♡♡♡ ふたなりおちんぽにこびりついたザーメンの臭い、マジで脳ミソ、ばかにされちゃうやつだ♡♡♡♡早くやめなきゃいけないのに、吸うの我慢できない♡♡♡♡♡♡♡ おちんぽを嗅いだだけで、ボクの意識は朦朧とし、グチュグチュッ♡とおまんこを掻き回す音だけが、ボクとオレリアの寝室に響き渡る。 ぼ、ぼくは、おとこなのにぃ……♡ そんなことを何度も思っても身体はプシッ♡プシッ♡と潮吹きアクメを繰り返して、ボクは自ら服従のポーズを取るように仰向けに寝転び、おまんこだけじゃなくてアナルまでほじり始めてしまう。 「はら、おちんぽが欲しいなら自分は男なんてくだらないことを言わず、おねだりするんだ」 「いや、いやだっ♡ぼくは、そんなもの、ほしくなんひぃっ!?♡♡♡♡」 ギュッと乳首をつねられて、ボクの言葉は遮られ、みっともなく情けないアクメ声を漏らしながら、ベッドのシーツにエッチな水溜まりを作ってしまった。 「おほおぉぉぉおぉっ!!?♡♡♡♡♡♡」 その姿を見下ろすオレリアは楽しそうに、ボクのオッパイを揉みしだき、お腹を撫でられただけでボクはイキ潮を噴き出しながらガクガクヘコヘコと腰を揺らして、ベッドを軋ませる。