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【長編】オレだけデカパイTSエルフなので敵国のふたなりダークエルフのメス堕ち花嫁になった話。4.5 ~爆乳ムチエロ娘なボクはふたなりエルフ様のお嫁さんにされた~

私の花嫁となったハイエルフのアマラは快楽に弱く、少し性感帯の強さを増してやれば簡単に絶頂し、無自覚におまんこをほじくり、ビクビクとみっともなく淫靡な蕩けた顔を晒す。 「んんっ♡ん゛っ♡」 ───なんていう喘ぎ声を漏らし、真夜中にはヘコヘコと無意識に腰を揺すってオナニーを始め、ほんとうに襲ってやろうかと考えるほどアマラはエロさの塊だ。 しかし、当の本人は自分はまだ快楽に屈していないと信じており、そう簡単に手を出すことは出来ない。なんだって私は「お前が快楽に負けたら種付けセックスしてやる」なんて言ったんだ。 ふつうにセックスしていれば、それはもうアマラは簡単に堕ちていただろう。そんなことを考えながら、私は私にバレないようにコッソリとおまんことケツの穴を弄っているアマラに視線を向ける。 「はっ♡んあっ♡♡♡ひうっ♡♡♡♡♡」 ベッドのシーツは無造作に捲れ上がり、彼女のおまんこもアナルも私の座っている位置だと丸見えだ。……ひょっとして彼女は誘っているのか? 私の気持ちなんて知りもしないアマラは好き勝手に絶頂し、シーツにメスの臭いを染み込ませる。あんな発情しきった臭いに私は耐えているんだが、そろそろマジでブチ犯してやろうか。 「アマラ、オナニーするのは良いが私に丸見えだぞ?」 「んひぃっ!?♡♡♡♡♡」 プシッ♡プシッ♡ オナニーを見られていると言われた瞬間にアマラはイッた。やっぱり堕ちているんじゃないか?と私は思いつつ、ヒクヒクと震えて、ふたなりおちんぽを求める彼女のおまんこに視線を注ぐ。 アマラの雄の味を知らない新品のおまんこ、しかもエルフの中で最上位の神聖を持つハイエルフのおまんこを好き放題に出来るまで、あと少し────。 さっさと堕ちてくれ、アマラ♡ 私の気持ちに呼応するようにアマラは身体を跳ね上げ、みっともなくフリフリっ♡と無自覚なケツ振りダンスを繰り返し、私を誘惑してきた。 そんな彼女を見ながら私はふたなりおちんぽを掴み、シコシコとオナニーを始めたい欲求に襲われるが、快楽に負けたアマラに溜めに溜めたザーメンをぶちまけることにした。 そうでなければ不公平だ。

【長編】オレだけデカパイTSエルフなので敵国のふたなりダークエルフのメス堕ち花嫁になった話。4.5 ~爆乳ムチエロ娘なボクはふたなりエルフ様のお嫁さんにされた~

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