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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。15

「今日は私です♡」 そう言ってオレの寝室。 しかもベッドの上でオレに跨がっているのは駒王学園のマスコットとも呼ばれる美少女の塔城小猫ちゃんだった。リアス部長や朱乃先輩は生徒会と一緒に悪魔関連の会議を開いているそうだ。 小猫はオレの浮気……正確には他の女の子とセックスしないように監視するためにリアス部長の置いていった監視役らしいけど。 「んちゅっ♡ちゅるるるっ♡ちゅぱっ♡ろうひはんへふ?♡♡♡いっひぇいへんぱいっ♡♡♡♡」 「いや、何でもないかな」 ふつうにオレのチンポしゃぶってるし。リアス部長や朱乃先輩、そしてアーシアに大きさは負けているけど。柔らかさは中々にスゴい彼女のオッパイを揉みしだき、グリグリと乳首をつねる。 「にゃうっ♡♡♡♡」 「やっぱり小猫ちゃんは乳首弱いよね」 「そ、そんなこと、ありませんっ♡」 「でもさ。ここにピアスを付けたら、オレ専用の名札や鈴を付けたらどうなるのかな?」 オレの言葉を聞いて小猫はそんな未来を想像してしまったのか。顔を真っ赤に染めながら、よりオレのチンポに激しくしゃぶりつき、ザーメンを搾り取ろうとする。 彼女の恥ずかしさと興奮の混ざった表情のエロさにオレも興奮し、さらにチンポを大きく固くしてしまい、彼女の口に収まりにくいサイズに変化した。 あー、無自覚に神器を使うのもどうにか改善したいけど。この世界はバトルよりセックスにハマりまくっているし、なにより男のキャラも殆んどいない。 そう簡単に神器を強くするのは難しいってわけだ。 「イッセー先輩のおちんぽっ♡わらひのお口に全然入りきらないですっ♡♡♡♡」 小猫は嬉しそうにオレのチンポに頬擦りし、ゆっくりとオレのチンポを飲み込むように、ヌププッ♡とおまんこにチンポを挿入した。 まだ、オレは許可してないんだけど。動物系の妖怪って、ここまで発情期が訪れやすいのかと静かに考える。が、小猫以外にまだオレは妖怪を知らないため、とくに何かを言えるわけもなかった。 「そろそろこっちも使おうか?」 「んにゃっ♡♡♡フウゥーーッ!♡フウゥーーッ!!♡おまんこに指入れるの、反則ですッ♡♡♡♡」 クチュリッ♡と対面に座り直した小猫の股間をショーツ越しに撫で上げる。小猫の真っ白な肌に不釣り合いな紫色の中身が透けて見えるショーツにオレはゴクリと生唾を飲む。 小猫はゆっくりと猫耳と尻尾の現れた姿になる。まだ発情期は先だと思うんだけど。やっぱりセックスするときは興奮するし、そうなるのかな?なんて思いながら尻尾の付け根を、トントンと優しくタップように叩く。 「ミ゛ィ゛ィ゛ーーーーッ!?♡♡♡♡♡」 「うおっ、ビックリしたあ」 よくネコの尻尾の付け根をトントンすると喜ぶっていうのは聞いたことあるけど。まさか、ここまですごい反応するのは予想外だった。 どろりとした愛液を垂らして、オレの肩口に顔を埋めながら「フウゥーーッ♡フウゥーーッ♡」と粗っぽい呼吸を繰り返し、小猫はズリズリと股間をオレの太股に擦り付けてくる。 「セックスっ♡せっくすっ♡イッセー先輩、私とセックスしましょうっ♡♡♡♡♡」 そういう小猫の目は獲物を狙うケダモノだった。ウ~ン、いつものマスコット的な可愛い後輩の知られざる一面を見てしまった気がする。 いや、それもそれでありかな? オレのチンポにおまんこを押し付け、ゆっくりと肉竿を呑み込んでいく小猫の膣は、ぎゅうぎゅうとオレのチンポを締め付け、すぐにでもザーメンを搾り取ろうとうねり始める。 「んっ♡んっ♡んっ♡」 パンパンパンっ♡とぎこちない腰使いでチンポを刺激する小猫の細い腰を掴み、どちゅんっ♡と子宮口にチンポをねじ込みたい気持ちを押さえながら、必死に腰を振り続ける彼女とキスを交わし、トントンと尻尾の付け根を叩く。 「んみゅっ♡♡♡にゃあぁぁっ!♡♡♡♡♡」 「もうイキそう?」 「まだ、まだできます♡先輩は動かないでっ♡」 甘ったるい媚びた喘ぎ声を張り上げ、小猫はオレの身体を締め付ける。かなり骨が痛いけど、こうなることは分かっていたから何とか耐えられる。 グリグリと自分の気持ちいいところにチンポを押し付けようと腰をくねらせ、荒々しく吐息を吐く小猫の蕩けた顔にグッと来るものを感じていた。 「小猫ちゃん、射精そうだよッ」 「はいっ♡来てくださいっ♡♡♡♡」 オレの言葉に頷いて、ピストンを速める小猫のおまんこの奥にチンポがねじ込まれた瞬間、ドビュッ!ドビュッ!ビュルルルルッ!!とザーメンを射精し、オレは満足する。 「~~~~っ!!♡♡♡♡」  「ありがとう、小猫ちゃん。気持ち良かったよ」 「は、はいっ♡私も気持ち良かったです♡」 にっこりと微笑んだ小猫の頭を優しく撫でつつ、次にセックスするときはもうちょっとだけハードなヤツにしようかな?なんてオレは考えるのであった。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。15

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